愛車FXと愛犬Z君の日記

愛車FXと愛犬Z君の日記

愛車Z400FXと愛犬Z君の日常の他愛(たわい)ない出来事の日記です








前回は
フェンダーに
リベットの穴をあけて
楕円形のパネルを
筋彫りしたところまででした



こういうのを

見ると

テンションが

上がるんだよなぁ〜

今回は

パネルラインを

下書きして

筋彫りを

したいと思います

😁

フェンダーに

2Bのえんぴつで

下書きした

パネルラインを

ご覧下さい


ちょっと見ずらいね


F14の
パネルラインを
取り入れていますが
半分ぐらいは
オリジナルです‼︎
🧐
作業をしていると
神が降りてくる事があって
どんどん
アイデアが生まれます‼︎
ちょっと
ガンプラも入っているねぇ〜
😅
それでは
ガイドテープを使って
筋彫りを施しますが
その前に
筋彫り用超硬ブレードの
紹介をします
😙

タミヤ製の物です



説明書です



こんな物が付いていて



ブレードケースに

入れられるようになってます‼︎



流石‼︎

芸が細かい

タミヤだね

😏

刃先の

イエローマーカーは

刃厚を区別する為の物です

ホルダーにブレードを装着‼︎



刃先はこんな感じです



動画で説明です‼︎



それでは

ガイドテープで

場見って行きます



フェンダーの中でも

1番長い場所から

場見りました



いよいよ
筋彫り作業に入ります
緊張する〜
😰
いくぜぇ〜
😠



いい感じ

思っていたら

あ〜

😱

やっちまった



ガイドテープを

剥がすと



とほほ…
😢
このラインは
メインになるラインなので
最初に
タミヤの超硬ブレード
0.3㎜を使い
ガイド溝を掘り
他メーカーの
超硬ブレード0.5㎜で
太くしようと
したのが間違い
タミヤの超硬ブレード刃と
形状が異なります‼︎



でも

最大の失敗要因は

力の入れ過ぎっ‼︎

脱力作業を

心掛けなければ…

溝を掘るのでは無く

線をなぞる感覚で

🧐

同じタミヤ製の
超硬ブレード0.5㎜を
用意して
やり直します
とりあえず
はみ出した溝を
パテを使って修正します
溝が深いので
ポリパテを使いましょう



パテは

こんな感じに盛って



硬化したので

削って



プラサフ吹いて



とりあえず

筋彫りは次回ね

いやぁ〜
最初からこれだと
先が思いやられるなぁ〜
😓
こう言う時は
焦らず
違う事をしましょう
先日
届いたこれ‼︎



今使っている

リベットと違うメーカーで

ちょっと懸念してる事があって

それを調べます



この時点で
厄介です
頭1.5と頭1.7のサイズを
同じプレートにしますか?
これが2枚
合計で312個分の
リベットが付いています



何を懸念してるかと言うと
差込棒のサイズです
今使っている
頭1.5㎜は
差込棒の直径が
1㎜で
頭2.5㎜は
差込棒の直径が1.5㎜です
新しいリベットの
差込棒サイズは
頭1.5㎜の差込棒の直径は



頭2.5㎜の差込棒の直径は



あ〜

😩

やっぱり

これだと

デンドリ君が使えない

デンドリ君のチャックの

最小ビットサイズが

1㎜なんですよ



なので

0.6㎜や0.8㎜のビットは

使えません

😣

ピンバイスなら



ビット最小サイズは

0.3㎜まであるので



穴をあけられますが

単車全体のリベットの数を

考えると…

腱鞘炎になります

😩

ちなみに

フェンダーに

あいている穴だけでも

330以上

完成時には

多分

リベット数は

1000個

いやいや

2000個オーバーかも

🤨

手動では無理です

じゃあ

前のリベットにすれば

お思いでしょうが

あれは

アメリカ製で

今は

売っていないので

それに

全部のリベット金額を

考えると

少しでも安い物を

探しますよね

😔

とりあえず

新しいリベットを

検証します



100円ライターで

比較すると

小さいでしょう



リベットは

また

探してみましょう

😙

さっき

盛ったパテは

硬化剤の量が

足りなくて

全然固まらないし

やる気が無くなりました

😒

今回は

これで終わりです

次回は今回の続きに

なると思います

お楽しみにね

😁