前回は
フェンダーに
リベットの穴をあけて
楕円形のパネルを
筋彫りしたところまででした
ちょっと見ずらいね
F14の
パネルラインを
取り入れていますが
半分ぐらいは
オリジナルです‼︎
🧐
作業をしていると
神が降りてくる事があって
どんどん
アイデアが生まれます‼︎
ちょっと
ガンプラも入っているねぇ〜
😅
それでは
ガイドテープを使って
筋彫りを施しますが
その前に
筋彫り用超硬ブレードの
紹介をします
😙
タミヤ製の物です
説明書です
こんな物が付いていて
ブレードケースに
入れられるようになってます‼︎
流石‼︎
芸が細かい
タミヤだね
😏
刃先の
イエローマーカーは
刃厚を区別する為の物です
ホルダーにブレードを装着‼︎
刃先はこんな感じです
動画で説明です‼︎
それでは
ガイドテープで
場見って行きます
いよいよ
筋彫り作業に入ります
緊張する〜
😰
いくぜぇ〜
😠
とほほ…
😢
このラインは
メインになるラインなので
最初に
タミヤの超硬ブレード
0.3㎜を使い
ガイド溝を掘り
他メーカーの
超硬ブレード0.5㎜で
太くしようと
したのが間違い
タミヤの超硬ブレード刃と
形状が異なります‼︎
同じタミヤ製の
超硬ブレード0.5㎜を
用意して
やり直します
とりあえず
はみ出した溝を
パテを使って修正します
溝が深いので
ポリパテを使いましょう
いやぁ〜
最初からこれだと
先が思いやられるなぁ〜
😓
こう言う時は
焦らず
違う事をしましょう
先日
届いたこれ‼︎
この時点で
厄介です
頭1.5と頭1.7のサイズを
同じプレートにしますか?
これが2枚
合計で312個分の
リベットが付いています
何を懸念してるかと言うと
差込棒のサイズです
今使っている
頭1.5㎜は
差込棒の直径が
1㎜で
頭2.5㎜は
差込棒の直径が1.5㎜です
新しいリベットの
差込棒サイズは
頭1.5㎜の差込棒の直径は
頭2.5㎜の差込棒の直径は
あ〜
😩
やっぱり
これだと
デンドリ君が使えない
デンドリ君のチャックの
最小ビットサイズが
1㎜なんですよ
なので
0.6㎜や0.8㎜のビットは
使えません
😣
ピンバイスなら
ビット最小サイズは
0.3㎜まであるので
穴をあけられますが
単車全体のリベットの数を
考えると…
腱鞘炎になります
😩
ちなみに
今
フェンダーに
あいている穴だけでも
330以上
完成時には
多分
リベット数は
1000個
いやいや
2000個オーバーかも
🤨
手動では無理です
じゃあ
前のリベットにすれば
と
お思いでしょうが
あれは
アメリカ製で
今は
売っていないので
それに
全部のリベット金額を
考えると
少しでも安い物を
探しますよね
😔
とりあえず
新しいリベットを
検証します
100円ライターで
比較すると
小さいでしょう
リベットは
また
探してみましょう
😙
さっき
盛ったパテは
硬化剤の量が
足りなくて
全然固まらないし
やる気が無くなりました
😒
今回は
これで終わりです
次回は今回の続きに
なると思います
お楽しみにね
😁


























