ロータス49B
ドライバー:グラハム・ヒル
エンジン:コスワーズ
ロータス49は1967年、オランダGPデビュー優勝と鮮烈なインパクトを果たしました。
それから2年改良を重ね49Bと進化しました。この時期ウィングの形状に試行錯誤がありこの様なハイタイプウィングも当時しました。成績も1969年3月でヒルが2位またモナコGP優勝。さらに低いウィングでリントがアメリカGPでF1初優勝と翌年チャンピオン獲得への契機となりました。
48Bを加えたジオラマに変更しました。
所々にガチャガチャのアイテムを置きました。
ジオラマ全体はこんなの感じです。







