カラー
色を楽しもうと最近強く思う。個人的にではあるが、世の中に存在する色が黒の1色だったら世界には争いがなかったかもしれないと思う。
最近思うのは、昔々に赤色を「赤」と名付けるんじゃなくて「青」と名付けていたなら、現在人は信号機の一番右の色を見て「青」と呼んでいるだろう。結局言葉なんかどうでもいいんだ、もちろん言葉は後付けなんだから。
だから個人の感覚が一番大事な気がする。その人が「ある色」を見てどう感じるか。
赤を見て「赤色」だから車を減速させるんじゃなくて、感覚的に警戒を促されるように、色を感覚で捉える。
いろんな色を選べる世の中だからいろんな色を楽しみたい
やっぱり黄色はテンションが上がる。
最近思うのは、昔々に赤色を「赤」と名付けるんじゃなくて「青」と名付けていたなら、現在人は信号機の一番右の色を見て「青」と呼んでいるだろう。結局言葉なんかどうでもいいんだ、もちろん言葉は後付けなんだから。
だから個人の感覚が一番大事な気がする。その人が「ある色」を見てどう感じるか。
赤を見て「赤色」だから車を減速させるんじゃなくて、感覚的に警戒を促されるように、色を感覚で捉える。
いろんな色を選べる世の中だからいろんな色を楽しみたい
やっぱり黄色はテンションが上がる。
進歩
惹かれる対象は古きよき物と新しい"今"を感じられる物。
前者は主にその当時の歴史を感じられるから好きだ。リーバイスのww2モデルなんかは戦時中の物資不足をその作りから感じられる。
反対に新しい物は圧倒的に便利で合理的だと感じる。技術の進歩が産み出す数々のモノはやはり今を生きる上で必然的に取り入れるべきである。
自分が感じる前者と後者の融合はファッションにおいてよく見られる。
基本となるフォルム自体は昔に産み出されたもので、素材であったりサイズ感、カラーなどいかに今を表現するかが面白い。
単純な解釈による過去の真似事は何も産み出さない、前に進んでない。昔を尊重することを念頭に置きながら常にアップデート、それが今を生きる人間の使命だろう。
前者は主にその当時の歴史を感じられるから好きだ。リーバイスのww2モデルなんかは戦時中の物資不足をその作りから感じられる。
反対に新しい物は圧倒的に便利で合理的だと感じる。技術の進歩が産み出す数々のモノはやはり今を生きる上で必然的に取り入れるべきである。
自分が感じる前者と後者の融合はファッションにおいてよく見られる。
基本となるフォルム自体は昔に産み出されたもので、素材であったりサイズ感、カラーなどいかに今を表現するかが面白い。
単純な解釈による過去の真似事は何も産み出さない、前に進んでない。昔を尊重することを念頭に置きながら常にアップデート、それが今を生きる人間の使命だろう。
鳥と蜂
心地良い事はそんなに日常にあるわけじゃない。
心地良い場所もなかなか見つかるものじゃない。
心地良い人との出会いがあるとすれば素敵な事だろう。
比較的に簡単に心地良さを見つけられるとすれば音だろう。
落ち着く音、ずっと繰り返し聴いていたい音。
それが今は"鳥と蜂"なんだろう。
次はなんだろう
心地良い場所もなかなか見つかるものじゃない。
心地良い人との出会いがあるとすれば素敵な事だろう。
比較的に簡単に心地良さを見つけられるとすれば音だろう。
落ち着く音、ずっと繰り返し聴いていたい音。
それが今は"鳥と蜂"なんだろう。
次はなんだろう