頑張ったって
誰が認めてくれるのさ。











結果が残らなきゃ
誰も褒めてくれないし
誰も頑張りに気づかないし。
















評価されるのは
際立って結果がいい子だけ。













悲しい…
















自分で自分を認めたり
褒めたりする事が
どんだけ難しい事か。






逃げることもできない。


だから、
悔しいけど
頑張るしかない。




頑張るっていうのも
他人に認められなきゃ
成立しないと思ってる。












わたしが頑張ってるって
誰が見てる?
誰か見てる?













誰が興味あんねん←


































朝が来なきゃいいと思ってる。






でも、未来に進むためには
朝を迎えなきゃいけない。
 








退職して
留学する



それを叶えるために



一生懸命成果を出せるよう
頑張る。










頑張る  って

なんか響きによっては


残酷な言葉だな




































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永田カビ さんの コミックエッセイは
とても共感できて、
なんとなく元気になります。



絵も可愛くて好きです。