先月末、旦那のお父さんが長い入院生活を経て亡くなりました。
「パーキンソン病」という脳の委縮の病気が進み、だんだんに身体も思うように動かなくなり
去年11月からずっと入院していました。
それでも最後は、苦しそうな顔を見せることなく静かに逝ったそうです。
旦那も私も、臨終には間に合いませんでした。
最後はしゃべることも出来ない状態でしたが、どんな思いで逝ったんだろう・・そんなことを考えます。
葬儀も全て終わり、様々な手続きをしながら四十九日の納骨まであっという間になりそうです。
まだバタバタした日が続きそう・・
