7月の診察です
貧血の値が酷く、赤血球が小さくなっているとのことで、貧血のお薬が出ました。
でもそれ以外は良好だそうで、上がっていた肝臓の数値も落ち着いたし、「病気は落ち着いてますねー
」と言われました
先生にはいつも励まして頂いてるので、嬉かったです。
この勢いでアクテムラも無くなればいいのに
私は主治医から「重症のスティル病」と言われているので、薬でガチガチに固められていても、病気が進行しないだけ有難いことなのかな
でも一生点滴と離れられないのは辛いです。
諸々で2時間掛かっていた化学療法室も、システムが変わったり、点滴スピードも早くなったりで、最近は1時間未満で出てこれるので、随分楽になりました。
先月から咳が酷く、日によっては夜眠れないくらいだったので心配だったけど、熱も微熱くらいだったので、様子見してました。
診察では音も綺麗だし、痰も出ていないので、テープの処方でした。
プレドニンは1から0に何度かチャレンジしているのですが、あまりに辛くて上手くいかず、今月は0.5を提案されました。
上手くいくといいな
