今日は読売ランド前に行く日。
久しぶりに会う友だちも来ているというので、帰りの時間を合わせておしゃべり。
まず、犬談義。
今日は、犬嫌いな人が一人と、犬大好きという人が二人。
私は特に犬好きでも、犬嫌いでもない。
干支が戌年だけど。
切っかけは、私の友だちの家の犬が噛みついたという話からだった。
友だちのご主人のところに来ているヘルパーさんが犬に手を出したら噛みついたのだそうだ。
私は犬が噛みつくのは、ちゃんと躾をしないからだと思った。
噛みついた犬が悪いと思ったのだ。
ところが、友だちは「犬の前に手を出したから」と
ヘルパーさんが悪いみたいな言い方でビックリしたという話である。
そういう話をしたら、当然、犬が悪いと言うだろうと思っていた。
ところが、二人とも、手を出した人が悪いという。
前から手を出されたら、犬がビックリするので、噛まれてしまうというのだ。
知らなかった~!
私は、今まで犬の前に手を出したことは無いかもしれない。
犬嫌いの人は、犬がいる家の前を通るのも嫌だそうなので、絶対に手をだすことは無さそうだ。
犬大好きな二人は、犬を飼っている。
一人の人の犬は歳をとって目が見えなくなっているそうだ。
以前、何度も会っている(?)犬なので、そんな歳になったことが想像できなかった。
もう一人の人の犬は大きい。
以前、お宅に行った時に、玄関にいてビックリしたことがある。
昔、我が家で飼っていたスピッツはすごいやきもちやきだった。
母が私の頭を撫でたりすると、私に向かってきた。
次から次に、いろいろなワンちゃんのエピソードが登場した。
それだけで、瞬く間に時間が過ぎてしまった~!