草加の帰り道に、川口自然園に寄ってみた。

ここは水辺の草や木がたくさんある。

葉っぱのいっぱお残ったクヌギやかっこいいケヤキなどを撮っていたら、

大砲のようなカメラを構えている人が何人かいた。

 

何だろうと聞いてみると、カワセミが居るという。

コンデジしか持っていなかったが、私も挑戦してみた。

 

最初は、小枝の向こうに隠れていた。

 

 

次に移動したのは、大きな枝の向こう側。

顔が隠れてしまった。

 

 

移動する時に、ビックリしたのは、連写の音。

パシャパシャパシャパシャ・・・・・・・・

大きなカメラを構えている人は飛んでいるところを撮りたいらしい。

 

次に、大きな枝の上にとまった。

ここで上を向いたり下を向いたり、じっとしていてくれた。

 

 

 

ここでカワセミが撮れると思っていなかったので、嬉しかった~!

今度は鳥も狙ってみようかしら?

今以上に忙しくなったら、どうなるかわからないけれど・・・