今日は自宅で講座の日。

3時からマッサージの予約をしてあったので、2時過ぎに終わりにした。


受講生を送り出して、シャッターを閉めようとしていたら、

    親しくしている近所の人に出会った。

その人は、我が家のことで気になっていることがあったとのこと。

いつもシャッターが開いていたのに、毎日閉まっていることと、

    庭に通じている鉄製の木戸の扉が開いたままになっていることだった。


今まで、シャッターの中には、植木鉢ベランダ菜園をおいて、サンルームのように使っていた。

けれども、植木鉢は毎日水をやらなければならないし、

    旅行に出る時や娘の所に泊まる時、外に出さないと蒸れてしまう。

面倒くさいので、植木鉢を庭に出して、シャッターは閉めっぱなしにしたのだ。


木戸は、夏になって鉄が伸びたせいか、どうしても閉まらなくなってしまった。

夜、涼しくなってから、無理に閉めたつもりだが、また開いてしまったようだ注意


時間がないので、ゆっくり話をできないのだが、

    私のことを心配してくれているので、無碍にもできなかった。

マッサージには遅刻してしまったが、

    ご近所の好意はありがたく、感謝の気持ちでいっぱいになったぺこり