こんにちは(^O^)おみそです

先週支援級の担任から連絡があり、


「支援会議の日は私が出張の為療育コーディネーターの先生との懇談、という形をとらせてもらっていいでしょうか」


ということで、懇談会してきました(^O^)



去年から

ダブルブッキングされて1時間弱待ちぼうけたり

支援会議の日を忘れられてたりで





正直、
うちの子はどうでもいいんかな…
支援会議するまでの症状じゃねーだろって思われてるのかな〜…
私が大変大変って思ってるだけで、他の子と比べたら大したことじゃないのかな…と色々考えてしまいました(^▽^;)


比べたってしょうがない!

診断だってついてるし、実際大変なんだもん!

きっと上手くやれてるから優先度が低い(?)んだ!

とその度に必死に気持ちを切り替えようと頑張ります


私の根強いネガテイブが這い上がってきてしまうー!





というわけで療育コーディネーターの矢島先生と2人きりのお話し

担任が居ないと、居る時には話せないことも話せる!!

とワクワクしてたものの、いざ2人きりになると何も頭に浮かんでこない真顔困った脳みそだぜ!!



矢島先生、開口一番

「うーとくんすごいのよー!!前回と表情が全然違った!!!


と自分の子どものように喜んで教えてくださった




音楽の授業では手もいっぱい上げて、
当てられると「友達に笑われるから…」と発言はしなかったものの、積極的に関わっていました
イヤマフを外したり付けたり調整しながらリズムに乗って楽しんでました

「なにより、離席が一度もなかったのよ〜!!





おお〜っ!
うーとすごいじゃん!(^O^)


「ひとまず、お母さんが心配していた状態からは抜けられたかな



うっ…ありがとうございます…(TωT )

うーとが「死にたい」と言ってから1ヶ月…

なるべく怒らないように、

うーとの話しを真面目に聞き

夏休み中は負担にならないよう、児童館は利用せず

夏休みの宿題も毎日チェックし前日には終わらせ


しろたにも釘をさしまくった甲斐があった…!!






一番は夏休みで学校から解放されたことですかね〜(°∀°)b 

「それはあるかもね〜



そんな話しをしてました



そんな中、さり気なく矢島先生
「今日は担任が出張で居なくて代理の先生だったってのもあるかもしれないけどね



あー、そういう感じ!




うーとの先生、若くてぱっと見優しいほんわかした感じがするけど

実はすごく淡々としてる先生ニヤニヤ


だから怖くて緊張してるのかもね〜



服薬の件も話をし、

今日みたいないい感じが続けば薬飲まなくても大丈夫よ!って伝えといて

と仰っていただき、懇談終了


今回はうーとメインの懇談でしたが、

ちゃんとみりんの事も見てくださってて


高校までは助けもいるけど、卒業したら自分の力でやっていける子

中学上がるときはひとまずみりんさんのやり方でやらせちゃっていいわよ

ただ、無理はさせないでね



矢島先生、毎回締めに

「無理はしないこと」と仰ってくれるので

支援会議でアレコレやらなきゃ!!といつも意気込んでしまう私に良いブレーキがかかります


そして

「お母さん頑張ってる!私はお母さん信用してるから

と、意味深なお言葉を残し去っていった…(^▽^;)







おみそ は かんがえることを やめた!




次回の支援会議は修学旅行直前!