えーと、笑
しょっぱなからこんな絵でごめんなさい。笑
電車の中で急いで描いたインスタントねこバスヽ(゜▽、゜)ノ 笑
以前にも一度、
三鷹の森ジブリ美術館の回で、ねこバスのネタに触れましたが、
ついに、
ついにですよ!笑
大人の乗れるねこバスが出現します!!!!!!
以下、コピペ。
「ねこバス」が出現するのは、三鷹の森ジブリ美術館の2011年6月からの新企画展示に決定した「ねこバスから見た風景展」。
創館当時からジブリ美術館で子どもたちに大人気のねこバスは、実物より少し小さめで、実際に触ったり、乗ったりできるのは、小学生以下限定だったが、今回登場するねこバスには、大人も乗車することができるという。
今回の企画展示は、ねこバスの車内から、『となりのトトロ』の背景を見るというコンセプトで、ねこバスの車窓から見える立体造形物やバックライトとの組み合わせで作り上げられた背景世界に、実際に『となりのトトロ』の世界に迷い込んだ気持ちになることができそうだ。
また、ねこバスを降りたところにも、映画『耳をすませば』の骨董品店「地球屋」、映画『千と千尋の神隠し』の八百万(やおよろず)の神様が訪れる飲食店、湯婆婆の居住空間、『ハウルの動く城』のハッター帽子店の作業場、『もののけ姫』のシシ神さまの深い森など、スタジオジブリ作品の世界が次々に出現するという。
「色彩により、まばゆい太陽の光を画面に取り込み、世界の美しさを表現したい」との思いで描かれてきたというスタジオジブリ作品の背景画。
作品の魅力の一つでもある背景美術は、そこを訪れた大人たちを童心に帰し、その世界観を心行くまで楽しませてくれることだろう。(編集部・島村幸恵)
「ねこバスから見た風景展」は三鷹の森ジブリ美術館にて2011年6月4日から2012年5月まで開催予定
文字おおいけど。笑
分かりました?笑
つまりは今まで子どもしか乗ることの許されなかったねこバスに、
子どもの心をもった大人が乗ることが出来るんですよーーーーーーーーーーー!!!!!(`∀´)
長年の夢が叶うっ(≧▽≦)
今からとってもわくわくしています。
男の子はあんまり興味ないんでしょうか、
今日も職場のアルバイトの男の子にこの話したんですが、
「そーなんっすか。」
で、終わり。笑
うーそーでーしょー!!(((゜д゜;)))
はい、やかましくてスイマセン。笑
ということを声を大にして言いたかった電車の車内でした。笑
ちゅこ