ピ 「はい、始まりました。土曜の朝だよ。おはようございます。でんぱ組.incの藤咲彩音です。」

 

彩 「おはよー、みんな起きてる?AKB48チーム8の髙橋彩音でーす。」

 

ピ 「あのー、冒頭の、、あのー、プチ目覚まし的なもの。前回もね、さらっとやったんですけど、今日はピピピピピピピ・・まっ、オンエア上どういう感じでピピピを流してくれるのかどうかちょっとわからないんですけど。いちおう、続けていく感じですよね?多分きっと」

 

彩 「いろんな音をね」

 

ピ 「これからね、いろんな音を。目覚まし的な音をね、2人でこう、口でやっていけたらなと思います。よろしくお願いします。というわけで今週もはじまりやした―!噛んだー!笑」

 

彩 「始まりやした― 笑」

 

ピ 「はい、というわけで、どうですか?オンエアー聞きました?ちなみに、初回」

 

彩 「ちょっと。ちょうどこの辺くらいまでを聞きました。」

 

ピ 「ほんとにド頭ですね」

 

彩 「聞きましたか?」

 

ピ 「私はちょうど舞台の出演日で、朝の開始稽古がちょうどあさやね!と同じ開始時間という、だったのでみんながこう、やっているときに、自分が出演してないときだけちょっとピッとみて、おー!!やってるやってるっ!!て見てスクショして帰りました。なんで、まだ見れてないんで・・」

 

彩 「そうなんですよね。どんな感じになっているのか気になりますね。」

 

ピ 「ツイッターの反応すごいしてくれてて、そうそうそう」

 

彩 「実況みたいなのしてくれてて」

 

ピ 「ありがとうございます」

 

ピ 「実況はいいですよね。番組も盛り上がるし、ファンの人の意見も聞けるのでどしどし、ハッシュタグをあさやね!とかつけていただいて呟いてくれたらなと思います。」

 

彩 「お願いします。」

 

ピ 「というわけで、はじめましての方もいらっしゃると思うので、ちょっと簡単にあさやね!の紹介などしたいなと思います。」

 

ピ 「土曜日の朝9時30分から、朝をテーマにわたしたち2人がお送りする番組となっております。すげー簡単な・・・笑 どんな長いセリフ来るかなみたいな感じなんですけど。。あっさり終わりました。」

 

ピ 「この2人、わたし藤咲彩音と髙橋彩音、ダブル彩音でやらせていただいてます。同じ漢字の彩りと音の彩音でやらしていただいております。」

 

ピ 「で、いちおね・・あだ名が、いちお同じ彩音なのであだ名を決めておこうって」

 

彩 「この間やりましたね」

 

ピ 「わたしはあやちゃん」

 

彩 「わたしはお姉ちゃんっていう」

 

ピ 「ほぼ名前がないという・・・笑 という感じで」

 

ピ 「いちお姉妹という設定で」

 

彩 「はい、やっております。」

 

ピ 「というわけで、藤咲彩音と髙橋彩音のあさやね!」

 

彩 「眠い頭を覚醒させながら最後までお楽しみくださいねー!」

 

ピ 「かくせーい!」

 

 

 

ピ「はい、みなさん、今朝の朝食はなんですか?わたしは食べておりません。」

 

彩「おっ?食べてないんですね?」

 

ピ「今日ねー、満員電車に揺られて戦ってきたので、朝食を食べずにちょっと戦闘に挑んでしまった形になりましたね。」

 

ピ「あやちゃんは食べました?」

 

彩「わたしはイチゴジャムパンです。」

 

ピ「あれ?あれじゃない?好きなやつじゃない?聞いたことあるよ。」

 

彩「はい」

 

ピ「食べてんだね。実際に」

 

彩「私の親が、これさえあれば私たちの娘は生きていけると思ってて」

 

ピ(笑)

 

ピ「イチゴジャムパンね。生きていけた?」

 

彩「生きてます」

 

ピ「よかったよかった。さきほどジングルも流れまして。よかった。ちょっと完成したバージョンを聞かせていただいたんですけども、最初の冒頭が戦闘シーン見たいな音みたいな感じで・・」

 

彩「かっこいい」

 

ピ「カッコイイ感じだけど・・二人の声が入ってね。」

 

彩「かわいい感じにもなっておりました。」

 

ピ「はい、というわけで朝から元気にお送りしておりますあさやね!まずはあやちゃーん!」

 

彩「はい」

 

ピ「わたしたち二人になんとメールが届いておりまして」

 

彩「やったー!!!」

 

ピ「おっ?元気元気!いいよいいよ。収録日的に夕方なのに朝の設定でやらせていただいるんですけども、そういうのも普通に言っていきます。」

 

ピ「というわけで、メールって読んだことありますか??」

 

彩「うーん・・ない・・・ないでーす。1、2回あります。」

 

ピ「そうだよね。いちおうね、ラジオを3,4年くらいやらせていただいているので、メールの読み方なんかを私なりにレクチャーしたいなと」

 

彩「ありがとうございます。」

 

ピ「まずはメールきました。まず、ラジオネームというものがありますね。オタネーム的な。なんでもいいです。なんでもいいです。本名でも・・・本名は・・さすがにあれかな。ばれないような形のもので、本名と住所とか間違ってばらさないようにしてもらって、ラジオネーム、なになにさんで、内容があります。あやちゃん、おねえちゃん、おはようみたいな。」

 

彩「おはよー」

 

ピ「なになにですよねー。どうしますか?みたいなお便り、内容を読みましてそれを受けます。あー、そうですか、みたいな。なるほどなるほど―。受けた後にラジオネームのなになにさん。メールありがとうございます。最後にお礼を言って、こんな感じでメールを読んでいきます。」

 

彩「なるほどー」

 

ピ「メールでどれだけふくらませられるかというのをパーソナリティーは求められているらしいですよ。」

 

彩「おぉぉ」

 

ピ「って聞くとわたしも緊張してくるので辞めておきましょう。メール来たら好きなことをしゃべっていいと思うので、気楽にやっていきましょう。」

 

彩「了解です。」

 

ピ「というわけでまずは、わたしがお手本を。お手本じゃないかもしれないですけど。記念すべき番組最初のメールをご紹介したいと思います。」

 

彩「第1号!イエーイ!!」

 

ピ「緊張してきた。じゃあいきまーす!」

 

ピ「ラジオネーム"よっぴー"さん」

 

ピ「パーソナリティーの二人おはようございます。番組開始おめでとうございます。

お二人のお名前が同じ彩音。しかも漢字も同じですね。なので、番組メールやツイッターなどで感想を書く際、区別するためにリスナーに何て呼んでもらいたいか決めてみてはいかがでしょうか?藤咲さんはやはりピンキーですかね?って言われてますけども」

 

彩「ありがとうございます!」

 

ピ「ありがとうございまーす!いいですね。初々しい感じが」

 

ピ「メールとかツイッターとか、感想を書く際・・あだ名がわたしたち決められましたね。

あやちゃんとお姉ちゃん・・・お姉ちゃんって書くと、もしかしたら・・・」

 

彩「いろんなヒットしちゃう・・」

 

ピ「んっ?」

 

彩「いろんな・・いろんなものにヒットするんじゃないかな?」

 

ピ「エゴサーチとかありますから、それに引っかかるような分かりやすいものがいいですね。ピンお姉ちゃんとか・・・」

 

彩「あーーーーー」

 

ピ「ピン芸人みたいな。あやお姉ちゃんでもいいし・・あやちゃんとあやお姉ちゃんとか、、およよみたいになるから、あやちゃんとピンお姉ちゃん的な?」

 

彩「いいですね」

 

ピ「大丈夫ですか」

 

彩「いいですね。正解です。」

 

ピ「正解??やったー、パパパパッパパーン」

 

ピ「なんで、まぁ先ほどもハッシュタグあさやねみたいなのもあっていいんじゃないかって呟いてくれたかたもいらっしゃると思うので。もしよければ、きっとね、なんか長いとハッシュタグ分かんなくなっちゃいそうだから。いちおう番組名のあさやね!をハッシュタグにして、で、あとは実況とかしてあやちゃんとピンお姉ちゃん、ピンはいちおうカタカナでお願いします

カタカナでピンお姉ちゃんでお願いしたいなと思ってます。そんな感じですかね。"よっぴー"さん、メールありがとうございました。」

 

ピ「そんな感じです」

 

彩「なるほどー」

 

ピ「結構お便り来ているので、わりとたくさん紹介出来たらいいなと思っています。はい、こんな感じで大丈夫?」

 

彩「はい、わかりました。」

 

ピ「じゃあ、あやちゃん、やってみるか」

 

彩「やりまーす!」

 

彩「ラジオネーム、"はしもとほうせい"さん。ピンキー、彩音ちゃん、おはようございます。朝からお二人の声が聞けるなんてとてもうれしいです。僕は土曜日も仕事なのですが、つらい朝の通勤時間が楽しみな時間になりました。朝の通勤時間に彩りを与えてくれたことに感謝です。」

 

ピ「いいお便り~、いやー嬉しいですね。」

 

彩「いやー、そんな、お仕事がんばって!」

 

ピ「いや、まじでほんとに頑張ってほしい。しかもわたしたちの、彩音の漢字の彩りにかけてくれていることがすばらしい。ほんとにお仕事がんばって」

 

彩「ありがとう」

 

ピ「元気届けられるように、今後頑張っていきましょうかね。」

 

彩「"はしもとほうせい"さん、ありがとー」

 

ピ「映像も撮ってるんだった 笑」

 

ピ「うれしいお便りも来ているので、もう一通読んでみたいと思います。ラジオネーム、"かぼ"さん

レギュラーラジオおめでとうございます。

土曜は仕事休みなので、お昼まで寝ていることが多いのですが、起きる理由ができた―!」

 

彩「イエーイ!!」

 

ピ「おっきい声をいきなり出すなぁ!!」

 

ピ「わくわく。毎週欠かさず聞きます。」

 

彩「ありがとー」

 

ピ「起きる理由に「あさやね!」を選んでくれったってうれしいですね」

 

彩「ありがとうございます。頑張って起きようね~」

 

彩「ラジオネーム"カリヤ"さん。彩音さん、彩音ちゃんおはようございます。祝!あさやね!スタート、初回放送では初対面間あふれるなかでもお二人からお姉ちゃんと妹的な雰囲気が伝わってきてほっこりしました。AKBでは妹的な彩音ちゃんってあまりみれないので、これからもあさやね楽しみです。」

 

彩「ほー、なるほどぉ、なるほどですね」

 

ピ「わたし的には初対面で印象だったのが、妹的な可愛さあふれる女の子だなって思ってて、番組でお姉ちゃんと呼ばれているので、立場的にはお姉ちゃんになっていると思うんですけど。AKBのときには妹的な感じではないんですか?」

 

彩「年齢がもう21歳なんですけど・・周りが18・7・・」

 

ピ「あら・・」

 

彩「13歳の子とか・・」

 

ピ「赤子やん・・」

 

彩「そうなんですよ。赤ちゃんなんですよ。赤ちゃんがいるので・・甘えてる場合じゃないというか。最近はないんですけど、昔とかは、もぉー、トイレさっき行ったのに、「トイレついてきて」。「さっき行ったよ」、「いや、ついてきてよー。」みたいな。「ジュース買うのついてきてー」とか。」

 

ピ「えー!ついていっちゃうよー 笑」

 

彩「そうなんですよ。かわいいからついていっちゃうんですよ。しょうがないねって。」

 

ピ「なんかお姉ちゃんっぽい」

 

彩「ってやってましたねぇ」

 

ピ「じゃあここの番組では存分に甘えてきても・・大丈夫だよ」

 

彩「ありがとうございます」

 

ピ「それではですね」

 

ピ「大丈夫か」

 

彩「はい、大丈夫でしたか?」

 

ピ「大丈夫?何が」

 

彩「メール読めてました?」

 

ピ「読めてた。読めてた。大丈夫。大丈夫」

 

彩「でも、なんか、挨拶を決めたいなって感じですよね。」

 

ピ「そう、番組挨拶を決めたいなって。挨拶決めたいよね。なかったから・・決めようか。」

 

彩「決めたいですね。」

 

ピ「決めようか」

 

彩「決めましょう」

 

彩「じゃあ、ここで目覚ましの曲をかけたいと思います。そうですねー、えーとですね、私が選んだ目覚ましの1曲はですね。劇場公演で私がユニットでやらせていただいている曲なんですけども、すごいさわやかでかわいい渡辺麻友さんのソロ曲でして、それをぜひお聞きいただきたいなと思います。それではお聞きください。渡辺麻友さんで純情ソーダ水」

 

番組挨拶をつくろー!

 

彩「では、ここからは番組挨拶を作っていこうのコーナーです。」

 

ピ「いいねー、番組挨拶、なかったからね。」

 

彩「ないですねー」

 

ピ「番組的なもの、そういうの作りたいよね。番組っぽくしたいよね。というわけで、台本にいちおうこんなのどうでしょうか?というのがあるんですけど。おはやねとかおはキュンとか」

 

彩「もえもえキュン的な」

 

ピ「もえもえキュン的な感じですね。メイドさん的な。あと、おはたにえんとか。まぁ、そんな感じで。どうしよっか?シンプルなのがいいのか、それとも、番組を聞いてないと分からないようなちょっとひねってる系なのか?」

 

彩「なるほど。でも、普通に言ったらおはやねとかいいですよね。」

 

ピ「おはやねいいよね」

 

・・・・

 

ピ「わたしは別に「おはやね」でいいんじゃないかなって」

 

彩「間違いない」

 

ピ「多分きっと色々話したほうがいい、、トークを延ばしたほうがいいのかなって色々考えてるんだけど。わたしは普通に「おはやね」でいいんじゃないかなって・・・」

 

彩「んーー」

 

ピ「どうかな、あやちゃん?」

 

彩「すごくしっくりきてます。」

 

ピ「じゃあ、そうね、候補3つぐらい決めようか。候補3つぐらい決めるのにわたし「おはやね」でいいんじゃないかって言ってるんだけど。候補3つぐらいで決めよう」

 

ピ「1、おはやね。」

 

彩「すごいコアな、コアな奴つくってみますかね」

 

ピ「1、おはやね 2、グッドあやニング 3、おきた音(ね)」

 

ピ「おきた音、よかった、できたね~、よく起きた音的な感じです。母か、母なのか?」

 

ピ「はい、というわけでこの3つ決まりました。」

 

彩「決まりました―」

 

ピ「よかったよかった。一時はどうなる事かと思いましたが」

 

彩「ということで、この中から決めますの、でみなさんぜひメールでね、この3つのうちどれがいいかをメールでお送りください。お待ちしてまーす!」

 

ピ「はい、という感じで前回にメールテーマというものを決めたんですけど、覚えてますか?」

 

彩「はい、朝ごはんですよね」

 

ピ「みんなの朝ごはん、いきたいなと思っています。それではここからテーマのメールをご紹介していきます。あやちゃんから」

 

彩「はい、行きまーす。えーと、、あっ!!あさやねーむ・・」

 

ピ「えっ!!」

 

彩「あさやねーむ!!」

 

ピ「それ採用!!いいじゃん、いいじゃん!!」

 

彩「正解!100点」

 

ピ「番組はみなさんと作っていこうと思うので。自分で言いますけど」

 

彩「えっ・・すばらしい」

 

ピ「これであさやネームというものができて、からの番組のあいさつが決まって」

 

ピ「これからあさやねーむをみなさん使っていただいて・・いいじゃん」

 

彩「いい」

 

ピ「説明するのが恥ずかしいくらい」

 

彩「ありがとうございます」

 

彩「あさやネーム、"かたざえもん"さん。"かたざえもん"さん、ありがとー!髙橋さん、お姉ちゃん、おはようございます。ラジオ開始おめでとうございます。早速ですが、僕の朝ごはんは「コンプ」という完全バランス栄養食です。人に必要な栄養とカロリーが理想的なバランスで配合されていて、飲みものタイプなので時間のない朝におすすめです。是非お二人も飲んでみてください。」

 

ピ「コンプ??まさかの物体ではなく粉系がきましたけど。今時っぽいですね。忙しいかたのための、そういう完全バランス栄養食。聞いたことある?コンプ??」

 

彩「えー、はじめて聞きました。」

 

ピ「わたしも初めて聞いたんだけど」

 

彩「凝縮されている固形のはいっぱいありますけど、粉タイプは初めて」

 

ピ「えっ、まさかの1通のみ・・・」

 

彩「あ、なんと。。」

 

ピ「まじか・・」

 

彩「あららら・・・」

 

ピ「また来週、あの、、お便り読んでいきたいと思います。」

 

ピ「"かたざえもん"さん、メールありがとうございます。ぜひ、試してみたいなと思います。」

 

ピ「というわけで、ここでわたくしから目覚ましの1曲をかけたいと思います。目覚ましと言ってもね、自分のテンションが上がる曲で、目覚めることもあると思うし、元気な曲じゃなくても。なのでこの曲をかけたいと思います。それではお聞きください。ALI  PROJECTさんで、禁じられた遊び」

 

ピ「あさやね!第2回目の放送エンディングのお時間となります」

 

ピ「あっという間だったね。緊張した?」

 

彩「緊張してますね。まだ」

 

ピ「まだかぁ、わたしも緊張してる」

 

彩「人見知りはしないんですけどね」

 

ピ「あー、そうなんだぁ。わりとマイペース。わりとがつがついくタイプなんですけど」

 

彩「意外と、でこぼこ・・」

 

ピ「でこぼこコンビ」

 

彩「というわけで」

 

ピ「というわけで 笑」

 

彩「はい、番組ではみなさんからのメールを募集してます。メールテーマは、「朝起きた時におもったこと」

 

ピ「はい」

 

彩「です。」

 

ピ「はい」

 

朝起きた時に思ったこと

 

彩「アドレスは番組タイトルあさやねからasayane@joqr.netあさやねのつづりは、すべて小文字で、えー、えす、えー、わい、えー、えぬ、いーです。」

 

ピ「というわけで、あの、メールテーマを何がいいかなと考えた結果、朝起きた時に思ったこと」

 

彩「一番最初に」

 

ピ「というのをいただいたんですけど。「ねむーい!」とか「おなかすいた―!」とかいわゆる人間的なものですよね。とありつつもわたしは、今日は、起きなくてはならないのかと思いながら、ゾンビ起きしました。よし!いくぞ!っという気合いをいれて起きましたね」

 

彩「わたしは、なんだろ・・暑い。暑いで起きました。」

 

ピ「暑かった?今日?雨降ってたよ?」

 

彩「そうなんですよ。だからびっくして、、外出て。。寒いじゃんって」

 

ピ「寒いよ、今日割と寒いよ 笑 布団であったかかったのかな」

 

彩「羽毛布団に毛布掛けてその上からブランケットかけて、暑かった。」

 

ピ「それは暑い」

 

ピ「わたしは布団一枚だった」

 

ピ「こんな感じで、思ったことを素直にメールでお便りいただけたらなと思っております。

もちろん普通のお便り、「ふつおた」もわたしたちの応援メッセージも大歓迎でございます。お待ちしております。」

 

(2人からのお知らせ)

 

ピ「というわけで、なんかパジャマみたいな話がありましたよね」

 

彩「兄弟っぽくするためにわたしたちのおそろいのパジャマ計画スタートさせないんでしゅか?」

 

ピ「しゅか。笑 どうでしゅかね~。わたしはこう・・もうちょっと慣れてきてからかな。照れとかがない感じですかね」

 

彩「約束だよ、お姉ちゃん」

 

ピ「うす」

 

彩「書いてあるから 笑」

 

ピ「はい、それではお時間です。」

 

2人「お相手はでんぱ組.incの藤咲彩音とAKB48チーム8の高橋彩音でした。今日も元気にHAVE A GOOD DAY!!」