嗚呼。


もう志村さんは骨となってしまったのか。


人間は細胞に人格を宿すと言う事を聞いた事がある。
するともう、志村さんという人格はもう、どこにもいないと言う事になってしまうな。


まだ曲は怖くて聞けないや。

あー。まだやっぱ、なんだかな。勉強できねーや。
死んだんだね。。。

曲というものは不思議で、それはいつもみんなの物である事にはかわりないんだけど、
自分と結びつく事で不思議と自分の物になってしまう。
そのメロディーや歌詞は、人がつくった物なのに、いつか気づくと自分の物になっている。

それは、いつまでも僕を作り、ストーリーをつくってくれてる。


志村さん、本当にありがとう。たくさんの幸せをありがとうございました。





やっぱり、自分に素直になって、たくさんたくさん辛い事もあるだろうけど、
自分に真っすぐ生きなきゃいけないな。

よし、一息。福田です。

このごろは代ゼミに行き、友達4人とセンター試験の演習をしている。
そこではある1つのルールが決められている。負けたら最下位が
トップに200円を支払うというものだ。
これはかなりみんな本気になる。
良い意味でもわるい意味でも”点”を稼ぐ事に集中する。
そう、かなりの確率でハイレベルな得点差になる。最下位と
トップの差が5点なんて日もある。



まあ、僕はまだ払ってませんが少しでも油断をしたら...
と言う事になるわけです。

これは費用対効果がかなり発揮されたいい演習だと
個人的にはおもっています。違法ですが。

最近はそんな感じです。









ところで話は変わり、hey judeという曲が
ビートルズにありますよね。それのjudeをyouに
置き換えたらかなり元気が増します。


かなりです。

かなり。



そう、今は何となく希望にあふれてます。
受かります。がんゔぁります。



とまあ、1日中勉強した奴の文章なんてこうもまとまりの無いものになるという事でした。




P.S.藤井氏へ、

君がのたまひたりし三島の剣道の話の小説は「剣」です。
FROM2003年追試より。