朝8時00分。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で目覚める。




クラクラするが、昨日ほどじゃない。疲れは結構取れたみたいだ。

朝食を取らずにツール制作。
ランキングのジャンル別ID抽出と、自動ペタが出来ている。
今日は自動読者登録をつけよう。画像認証は入力してもらうしか無い。
どうせなら画像認証の解析、やってもらいたいな。

これと行って問題なく読者登録が完成。
ペタと同じ容量で情報を取得して、必要な情報をセットしてページを進めればいい。
認証用の画像を別画面に表示するとき、画像が変わっているのに数値が同じことに驚いた。
URLを使ってその場で自動作成でもしているのかもしれない。
だとしたら、画像認証の突破ってURLのデコードすればできるんじゃないの?
今考えることではないけれど。

読者登録を抽出済みのIDから連続実行するように追加制作。
これも問題なく完了。

ジャムでパンを1枚食べる。
6枚切りだと1枚でも十分な気がする。

18:41 chiYu:お疲れ様です。昨夜はごめんね。
18:41 chiYu:今向かってます!

chiYuさんから電話。
「あと30分くらいでつくけど、晩ご飯食べた? つけ麺食べよう! 急に食いたくなった!」
うむ。私はつけ麺より普通のラーメンが食べたい。

19:36 chiYu:ついたよ!

近所のラーメン屋でchiYuさんつけ麺、私チャーシュー麺。
「タイミングとスタミナ。やっぱり大切だ」
「〇〇さんはものすごいよ」
「☆☆さんも、××のことはもう勝手にやってもらおうだって(笑) 見捨てるわけじゃなくて、見守る感じで。」
仕事の話とプライベートの話を半々くらいでしながらラーメンを啜る。
大将、もやしが多すぎてお腹がいっぱいです。
私としては珍しく、ラーメンのスープを飲まずにご馳走様。

事務所に戻ってツール制作の続き。
機能も増えること前提でレイアウトを変更。どうしても某ツールと似てしまう。そんなもんだろう。
chiYuさんに現状版を提出。
その日のうちにカードを切っているようだ。
「話をしたら3日くらいでツール上がってきた(笑)」
とか話してる。
そういえば作り始めてから3,4日目かな。話はずっと前から聞いたり、推敲したりしているから、仕様が出来上がっているのが大きい。手本となる某ツールもあるし。

作業を少し続けて、眠くなったところで終了。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で寝る。



朝6時40分。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で目覚める。



曇っていて朝日がない。
目が覚めたけど、時間早すぎ。なんで起きたんだろう? エアコンかけ続けで寒いからかな。
頭働かない。見てない動画見よう。
・・・
意外とおもしろ。視聴履歴にもつけよう。
・・・
これはないわ。書かない。もう観ない。期末の暇な時に流そう。
・・・
がんばれ主人公。これは視聴履歴につけておこう。

少し目が覚めた。日記書こう。やっぱり昨日のことなのに記憶薄い。頭ダメだ。
そうか下書きに逐次保存して、次の日の朝に推敲してから公開すればいいか。


ツール制作の続き。もうすぐペタの自動化ができる。
その後はIDの抽出と、ペタの連続化だな。
chiYuさんから連絡。外注先にアプリの現状と依頼内容を伝えてほしいとのこと。
ダウンロードアドレスと管理画面のアドレス、IDとパスワードを外注先に伝える。
chiYuさんが夜事務所に来ると連絡。

ツール制作の続き。
ID抽出と、ペタの連続化成功。
スクショをchiYuさんに送っておく。

そういえばもう深夜だ。chiYuさんは来れなかったらしい。


今日は眠い。動画はなし。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で寝る。


サムライフラメンコ






特に能力も持たずに「正義の味方」になってしまったファッションモデルの青年と、特に正義感を持たない警察官の青年の二人を主人公にした作品。「真のヒーローとは何か」をテーマに、次々に起こる事件の中でヒーローとして、そして人間として成長していく姿をコメディとシリアスを交えながら描く。
原作とアニメーション制作は『神のみぞ知るセカイ』シリーズを手掛けたマングローブが担当して、監督には『夏目友人帳』シリーズなどで知られる大森貴弘、シリーズ構成には『R.O.D』シリーズを手掛けた倉田英之、キャラクター原案には『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの倉花千夏、キャラクターデザインには『ムシブギョー』の山下喜光がそれぞれ起用されている。なお、大森がオリジナルアニメ作品を手掛けるのは『魔法のステージファンシーララ』以来、15年6か月ぶりであり、マングローブとしても『ミチコとハッチン』以来5年ぶりのオリジナルアニメ作品となる。
キャッチコピーは「大人になりたくない、“大人たち”へ――」(wikiより)
公式サイトへ



1話:サムライフラメンコ、デビュー!



以下感想

周りの人間達は皆、お前たちのことをこう思っている。
・死ぬほど迷惑
・ろくな大人にならない。
・どうでもいい
迷惑をかけるならまず親にかけろ。それが唯一、お前たちがどうでもよくない人間だからだ!

おお、格好良い。



朝9時30分。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で目覚める。



朝日が眩しい。
日差しがあたって熱い。寝ながら日焼けしそう。
どうやら深夜にchiYuさんが事務所に来たようだ。来客用のテーブルに空の弁当容器がある。
半分寝ながら会話したはず。何を話したろう。覚えていない。
他には何もないし、帰ったんだろうか?

・・・トイレに鍵がかかってる。
居るの!? トイレに!? え、でも音とか聞こえないし。
一応声をかけてから、一円玉で鍵を開ける。電気が付いているだけで誰もいなかった。
鍵をかけてトイレに入って、そのままドアを閉めて、何故か鍵が自動で解除されずにまたかかってしまったと。多分そういうことだろう。
結構チキンだ。

KDRGさんから連絡があった。アプリの管理画面の使い方が知りたいらしい。今使える機能を送る。
KDRG:足りないです。困りました。何とか出来ますか?
足りない分は数日分の工数を使って制作するか、外注先に追加で頼むしか無いと伝える。
正直、ゲームのアプリはもう考えたくないのも事実。別のことやりたい。

天気もいいし、パソコンを持って散歩がてら近所のスタバに移動。
その場でツールの管理画面制作を続ける。たのしい。
何故かログインできなくなる不具合をセルフ発見。アップロード画像を削除するとき、処理の都合でログインパスワードの保存処理が走っていた。保存処理からパスワード情報を明示的に外す。
ツールの利用登録フォーム、登録完了フォーム、ツールのダウンロードページの内容をHTMLレベルで指定できるように作成。最低限必要な情報をキーワードで置換させてもらう。
登録完了時の自動送信メールも、メールタイトルを指定できるように設定追加。最近のフレームワークは便利だ。

chiYu:お疲れ様です!何だかKDRGさんがゲームアプリの管理画面の使い方の確認がしたいみたいです。連絡を入れてあげてもらえますか?宜しくお願い致します。
:午前中のうちに連絡しました!
:おはようございます^^
chiYu:助かりました(≧∇≦)
:夜の間、事務所のネット止まってたみたいです。朝起きてびっくりしました。ルーター再起動で直ったので、プロバイダーが設定変更なり何かしたのかもしれません。
:今は大丈夫です^^
chiYu:おっけー(^-^)/
chiYu:お疲れ様です。まだ太郎くんには連絡してないんだけど、工数的にはどんな感じだったかな?着信時の機能とios7のそれぞれが知りたいです。
chiYu:あと朝ちゃんの作業(調査業務)は今どんな感じですか?今カードを飛ばしてしまうかまぢで悩んでいるところです。。。w
:太郎くんにはひと通り伝えてあります。工数的には彼らが判断するしか無いですが、半月かかるかかからないかってところだと思います。
:今ちょうどツールのページ全体変更が出来るようになりました。このあとamebakingの調査を始めるところです^^
:注意してみて欲しいところとかありますか?
chiYu:有難う御座います。アメーバキングの際は、全部の機能があった際の工数的なものも知りたいですが、どちらかというと、極力工数がかからない機能でメインになりえる機能だけが知りたいです。
chiYu:ツール確認しておきます^^
chiYu:おそらく今夜は千葉に行きます。
:了解です^^

AmebaKingか。。。これもWindows用のツールだし、いよいよvmwareの購入を考えないと。
ツールの登録完了フォームをプレビューできる機能を追加して、スタバを出る。本屋と地下のスーパーに寄る。
最近アニメ化したタイトルが平積みになっている。今期はよくわからないものが多い。
スーパーで蕎麦とお弁当を買う。朝からコーヒーしか飲んでない。

事務所に戻って、vmwareの体験版でWindows7を起動する。AmebaKingは体験版が使えて、3回だけ起動できる。起動しっぱなしにしてみよう。
各種機能を確認する。セールスページを読んで、PDFのマニュアルも確認。何年か前に見た時より機能が少し増えている。特にID抽出。・・・パターンが多い。
実験用のブログをつくる。ビジネス用にして削除を気にするのも嫌だし、趣味的なものにしておく。
ランキングからID抽出をして連続ペタを実行。おお早い。
ペタを押してもらいながらデザインとプロフィールを設定。最初の記事にテーマ一覧を宣言。
2つ目の記事は日記にした。でも、昨日のことでもあまり覚えていないものだな。頭がやばいのか?
ペタが500件終了したから読者登録を開始。こっちは数字を打ち込まないといけない。めんどくさい。確かにこれは解除したくなる。
WEB画面と入力画面に表示される画像が、番号は同じだが画像が違うことに気づく。なるほど番号から画像を自動生成しているのかもしれない。これならコード上から解析が可能なのかな。
読者登録終了。50件が数分で済む。早い。選別を掛けたほうがいいかもしれない。
類似品のアルゴリズムを少し組み立てる。

chiYu:今東京なんだけどこれから千葉に行きます!

:はーい^^
chiYu:パソコン忘れた!実家行ってからだ(^-^)/今日スカイプもあるから明日になってしまうかも。
chiYu:くやしいな( ̄▽ ̄)
:遠いwww
:AmebaKing使ってみてます。ついでに文学系ブログも立ち上げ。
:機能増えてますね~
chiYu:文学系て?
:本とか読書系です。
:そっくりそのままだと半年くらい掛かりそうですね作るの。
chiYu:まぢ?簡単に何ができるかの研究お願いします。それかFacebook。
chiYu:時間重視でごめん。
:ID抽出をなんパターンか、巡回(ペタとか読者申請とか)をなんパターンか、認証画像を入れるとしても、最短で動かすのには2週~1ヶ月ってところですかね。
:Facebookだとツール名はFacebookKingですか?
chiYu:そうかな? あとクエストもあったはず。
:Kingがないですね。クエストはありました。誰か持ってないかな? 制作期間は同じようなものでしょう。手を付けやすいのはAmebloの方ですね。
chiYu:なるほど! アメブロの機能を超簡素化させて、mixiみたいにしてしまおう。 その際のポイントは、売らずに配布するってのもかなりいいです! ツールが未熟でもカバーできるよ(^-^)/ あとならバージョンアップさせればいさ
chiYu:検索の上、ペタだけとか。
:ww そして各ツールでSNS包囲網を作っていくのですね^^
:早速簡単なものを作り始めてしまいます。どうなるか。。。
chiYu:いえす!! 朝ちゃん、おれも気合いハンパないよ。 死ぬ以外は怖くない動きをしています!!(^-^)/
chiYu:宜しくお願い申し上げます!!
:了解です^^
chiYu:遅れているけど太郎くんとやりとりしときます!
:お願いします^^

外注、決まってくれるといいな。

chiYu:朝ちゃん、おおよその完成予定はいつになりますか? 早っw
:Amebaならやっぱり2週~1ヶ月ってところですかね。
chiYu:了解です!(^-^)
:自分的には期間を決めずに「できるだけ早く」でやってしまうのが一番早い気が、最近しています^^
:実際は組み立てないとわからないですから;;
chiYu:おっけー(^-^)/そもそもmixiとちがってまだツールないしねw
:これから作りますからねー(笑)
chiYu:朝ちゃん、MIXIツールは起動するとツールの右側に指定したURLが表示されますが、そのクッキーはPCに残せますか?例えば、あそこをアフィリエイトURLにしておけば、毎かい起動するたびにそのPCにはインフォトップとかのクッキーが残ります。よって、その人が何かインフォトップで購入した際には収入が入るということです^^現状はどうなっているのかな?
:実際に購入等をやってみて確認しないとわからないですね。IEに準拠した動作になってはいるはずですが;;
chiYu:だとするとアフィリエイトの機能としては無名だけど、PCの機能としてはクッキー自体は残っているということかな?
chiYu:PCにクッキーさえ残っていれば問題なしです。
chiYu:確認できる際に確認をお願いします!
:クッキーの使い方にもよると思うので、実際のベージ以外では確認しようがないはずです。 購入情報のある人などに、ツールを使ってみてもらうしか無いのかな?
chiYu:なるほど!
:クッキーを扱う処理はあるので、確認の後につけることは出来るはずです。
chiYu:了解です!

クッキーか。。。意識してコード化する場面は今のところなかったな。
関数リファレンスは頭に入れておこう。

ホラー生放送今日はいいのやってないな。ギャグだと分かる投稿動画を見せられても。。。
いや意外に面白いな。これが緊張と緩和か。
結局ツール手付けてないや。mixiから丸コピー基本にして、修正かけてみよう。中身はだいぶ変えることになるだろうな。
調査にも解析にもやっぱりプリンターほしい。chiYuさん来なさそうだし、自転車で運んでみようか。
・・・大変そうだ。壊れても嫌だし車を待とう。

マッチョな霊夢が登場するクトゥルフ神話TRPGリプレイの動画を流しながら横になる。
今日も事務所の窓際のスペースに敷いた薄い布団で寝る。


アウトブレイク・カンパニー








『アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者』は、榊一郎による日本のライトノベル。イラストはゆーげんが担当している。講談社ラノベ文庫の創刊タイトルの1つとして同文庫から刊行されている。
タイトルでもある「アウトブレイク」は本書の中では爆発的感染拡大を意味している。本書について著者の榊は、ファンタジーの企画を考えていた時に「何がファンタジー世界に在ったら変かな」というところから考え始め、最終的に「エルフやドワーフ、ドラゴンやリザードマンが居る社会に株式会社があったら変だよな、その株式会社が漫画本などを扱っていると余計に変だよな」という発想から、連鎖的にこの話が出来上がったと述べている。(wikiより)
公式サイトへ



1話:気がつけば異世界


2話:萌えるお世話係



以下感想

布教は甘くない。識字率が低く、若年の兵役義務が有る国の方が一般的だ。
彼がキャプテン翼を候補に選んでくれるといいのだが。