お久しぶりです!!!!


あっというまに気づけば9月になっていました。。




まだまだ暑いけど、
夏がもう終わりなんだなぁ、と少し切ない気持ちになりました。


だけどだけど、、


9月は私がずっとずっと心待ちにしていた月。



もうすぐ、もうすぐ。。。






あとたったの8日。。。






数えたら最後に会った日から244日間の遠距離です。

それがあとたったの8日でおわります!





にやにや。






どきどきわくわく。








待ち遠しい!!!!!!!!!!!!!!








彼と付き合い始めて、
この間で1年5か月になりました薔薇キラキラ


実質、遠距離がそのうちの9か月程なので、
きっと世間一般でいう、1年5か月とは違う感覚なのかもしれません。

だけど、遠距離が半分以上なのに
これだけ続いているのは
ほんとーに、なんとゆうか、彼のふところの大きさあってのものなのです。

わたしは彼の前だと、
まるで子供みたいなわがままをいってしまうこともあるので。。笑

それでも、
常にポジティブで(もう、本当に根っからのポジティブ人間なんです。笑)

笑わせてくれて

ちゃんと'Love words'を言ってくれる彼でなければ、

きっとここまでは続いてなかったと思います。

だから、そういう意味もこめて、彼には
記念日を機に沢山感謝を伝えました!







そんな今日、とっても嬉しい事がありました。


彼と長い間付き合っていて、感謝するべきなのは彼だけではないのだ、ということに気が付いたんです。
というのは、、、彼ママの存在。


私にとって、彼のママは
単純に彼氏のお母さん、という存在を越えた、
スウェーデンの第2の母親なんです。


今日、Facebookで私がタグ付された写真を見たMammaが、


"beautiful Ayano, tons of hugs for you from your mamma."
  うつくしいAyano, たくさんのハグをあなたへ、 あなたのお母さんより

というコメントを残してくれました。


スウェーデンでは目上の人でも、友達の家族でも、
名前で呼び合うのがふつうです。
でも日本人の私からしたら、名前をいきなり呼び捨てにするのはどうしても抵抗があったんです。

だってね、特に彼氏のお母さんなんて、日本では本当に気をつかってしまうもの。

なので、初めて彼ママに会った時、
名前を呼ぶことが出来ず、ずっとそういうタイミングを避けていました。

だけど、ある日、彼の家にしばらく泊まっていた時、
彼ママがが何も言わずに私の洋服や下着を洗濯をしてくれたことがあって、、、思わず小さな紙に手紙を書きました。

"Thank you for your all kindness to me... You are my Swedish mom! I appreciate for your existence...."

それを見た彼ママは、嬉しそうにしながら

これからはMammaって呼んでね。ここはあなたのおうちだからいつでも帰ってきてね。

って温かい笑顔でゆってくれたんです。



そのときから彼ママは私のMamma、スウェーデンのお母さんなんです。







彼だけでなくて、彼の家族にも
大きな、温かな愛をもらっているのだな、と感じて
とても嬉しい気持ちになりました。



彼だけでなく、この家族に出会えたこと、
そのこと自体が私にとって本当に大きな意味を持っていて
幸せな事なんだなぁと気が付きました。



彼は9月から日本に留学に来ますが、
その息子を尋ねに彼ママも冬に日本に来てくれるそうです。

1年ぶりの再会、今からとてもたのしみです。


はやく来てくれないかなぁ。


わたしの留学先だった町はルンドという、
スウェーデンの南部の町でした。
スウェーデンで3番目に大きなMalmöという町の隣にあったので、
買いものにも便利ですし、かつ、
ルンドは大学と一体化した町だったので
とても学生が多く、夜に女の子が一人で出歩いていても
まったく問題がないような安全な街でもありました好



クリスマスの時、留学から帰国して半年ぶりにスウェーデンを訪れ、
もちろんルンドにも行きました!


今日はそんな、ルンドのおしゃれなレストランの写真。


わたしと彼の行きつけのパスタ屋さんのお写真です。


明るくて笑顔が素敵なオーナーが、
いつもにこにこ迎えてくれます。
晴れの日にはオープンテラスで食事もできる素敵なお店。


サッカースウェーデン代表、ズラタン・イブラヒモビッチ選手のユニフォーム。
イブラヒモビッチ選手はスウェーデンのサッカー界においてまさに英雄的存在ですからね!きらきら


わかりづらいかもしれませんが、
人の顔2つ分くらいあるんじゃないかってくらい大きなケバブピザです。
これで1人前。
ケバブピザはスウェーデンでは大人気だって聞きましたルンルン
トルコからの移民がとても多いので、
路面にケバブ屋さんもいっぱいあります。
本当にボリューミーなのでわたしはいつも半分しかたべられません!笑
この日も彼に残り半分はあげた気がします。。




お店を出て少し裏路地にはいったところ。
まったり時間が過ぎていくあの雰囲気が、
わたしはとても、すきです。




ほんの少しだけですが、
今日はここまでで、また載っけます。








それではGod natt!! おやすみなさい~ぞうきらきら