ブラックロックシューター 何処へ行ったの?


聞こえますか?




あとどれだけ叫べばいいのだろう


あとどれだけ泣けばいいのだろう


もうやめて わたしはもう走れない いつか夢見た世界が閉じる


真っ暗で明かりもない 


崩れかけたこの道で


あるはずもないあの時の希望が


見えた気がした



どうして



ブラックロックシューター 懐かしい記憶


ただ楽しかったあの頃を


ブラックロックシューター でも動けないよ


闇を駆ける星に願いを もう一度だけ走るから



怖くて震える声でつぶやく わたしの名前を呼んで


夜明けを抱く空 境界線までの距離 あともう一歩届かない


こらえた涙があふれそうなの 今下を向かないで


止まってしまう


未来を生きていたいんだ わかったの 


思い出して


強く 強く 信じるの



そうよ



ブラックロックシューター 優しい匂い


痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉


ブラックロックシューター 動いてこの足!


世界を超えて



最初からわかっていた ここにいることを


わたしのなかの 全ての勇気が


火をともして


もう逃げないよ



ブラックロックシューター ひとりじゃないよ


声をあげて泣いたって構わない 


ブラックロックシューター 見ていてくれる


今からはじまるの わたしの物語



忘れそうになったら この歌を


歌うの…

























































囁く風の声(ネ)の旋律(シラベ) 時雨(シグレ)の心を攫(サラ)い過ぐ


透かした紺碧の空は 桔梗色に変わるの

移ろう幻は 赫焉(カクエン)として出(イ)づ


寄り添える追憶と共に巡らせ

重ねた灯菱(トモヒシ)の想いは辿り来た路(ミチ)の標(シルベ)


幾十許(イクソバク)の言ノ葉(コトノハ)よりも一つの紋(シルシ)


駆け出す足音は遥か永久(トコシエ)の遠音(トオト)へ


纏(マト)った螺旋の誓いをこの両手で刻み込んでゆく


弾けた水泡(ミナワ)の瞬間(イノチ)に 静かな心もうち靡(ナビ)く


棚引く薄蒼の雲は 鴇色の夕空に


揺らめく紅(クレナイ)は 絆(ホダ)す囲いを抜け


夢現(ゆめウツツ)の狭間を飛び越えて行け


連ねた灯菱(トモヒシ)の想いは守り来た路(ミチ)の標(シルベ)


幾重の織色羽(オリイロハ)よりも一つの紋(シルシ)


始まりの瞳の奥は最果ての向こうへ


纏(マト)った確かな誓いをこの両手で刻み込んでゆく



朧げな雲居(クモイ)に響く 幾千の心声(コエ)


水面(ミナモ)に映した琥珀の願い


影踏みより先で宿して待て


天つ空よ


貫く灯菱(トモヒシ)の想いは紡ぎゆく未知(ミチ)の導(シルベ)


幾十許(イクソバク)の言ノ葉(コトノハ)より そう一つの紋(シルシ)


駆け出す鼓動は遥かな永久(トコシエ)の遠音(トオト)へ


纏(マト)った全ての誓いをこの身体(カラダ)で刻み込んでゆく
































Consentes Dii Juno Jupiter Minerva Apollo Mars Ceres


Mercurius Diana Baccus Vulcnus Pluto Vesta Venus


微睡(まどろ)みの淵で目蓋に揺蕩う


夢想の神は優雅に微笑み死を降し


時空を総べる因果の鎖は絡み出す


神の与えし空想 Program


さぁ eins zwei drei! 重なり合う


さぁ eins zwei drei! 死を躱して


消滅の遊戯に焦がれる奇跡を奪う Suvivalgame


螺旋のように




泡沫の未来書き換えるように


空想繋ぐ輪廻のノイズが鳴り渡る


時間は歪み因果の旋律は崩れ去る


神の与えし継承 Program


さぁ eins zwei drei! 連なり合う


さぁ eins zwei drei! 死を振り切って


消滅の遊戯に抗う奇跡に挑む Erasergame


夢幻のように



神の与えし機械(からくり) Program


さぁ eins zwei drei! 重なり合う


さぁ eins zwei drei! 死を躱して


eins zwei drei! 連なり合う


さぁ eins zwei drei! 死を振り切って


消滅の遊戯に焦がれる奇跡を奪う Suvivalgame


螺旋のように


哀憐(あいれん)なる傍観者


焦がれる生死よりも遠く


最果てにある箱庭で


終わりのない奇跡があると


信じていた











歪んだ覚醒の中で 赤き夜が目を醒ませば


黒き闇永遠の眠り 月影に怯えてる


炎が包み込んでく 世界を焼き尽くしても


祈りだけは絶やさずに 友と交わした明日のため


溢れる涙 連声に響け 忘却の剣へと


刹那さに溺れてゆく魂 浮遊して往く光


空を切り裂いて 此の世界 希望を抱いて逝こう



独りで彷徨った夜に すれ違う輪廻の鼓動

綴られるその紋章 CROSSOVERしてる


涸れて往くその涙が 罪と罰と贖いの


色に染められていても 友と交わした明日のため

悲しい過去が 束縛するなら 運命まで逆らって


天へと強く拳掲げ 命まで捧げよう


刻む魂は 此の世界 変えるために在るから・・・

黒き月が眠る夜 赤い涙 毀れてく


それぞれの視線の先 友と交わした明日がある


終わることない 涙が滲んで 暗闇に閉ざされた


静寂が包み込んだ世界 音も立てずに消えた

溢れる涙 連声に響け 忘却の剣へと


刹那さに溺れてゆく魂 浮遊して往く光


空を切り裂いて 此の世界 希望を抱いて逝こう

最近


ブログ投稿できなかったおww


う~ん


話題がないんだけどねぇww


明日は雨降ってほしいな


なぜなら


明日は体育大会なのだ…


そして


明後日に灼眼のシャナⅢ2話放送…


体育大会という名の試練を


乗り越えないと


2話が見れない…


なので


体育大会は


なくなってほしい!


雨は80%!((多分


頼んだあぁぁぁぁぁぁ!!


ふぅ


殺気を出す


特訓中


まぁどうでもいいかww