サンタさんを信じていたのは、一体いくつまでだったのか…?
世の中では本日はクリスマスイブらしいですね。
子供もおらず、歳を重ねるともはや
普通の日、ただの祝日
という概念しかないです。
むしろ、冬至で柚子湯に入り、カボチャを食べる事が頭の中でメインになっております
余談ですが、熱めのお風呂に柚子はあったまるよ~
でも、イベントを利用して誰かと楽しむのはきっと楽しい事です。
どこか美味しいレストランへ行くも良し、
おうちで料理作って楽しむも良し、
イルミネーションを見に行くも良し、
ケーキを堪能するも良し、
プレゼント交換するも良し、
プロポーズされてしまう人もいるかもしれませんよね。
それぞれが大切な一日を無事に過ごすのが一番。
で、サンタさんの話。
サンタさんは、赤いコスチューム来てトナカイさんとそりに乗って、
一緒にみんなにプレゼントを持ってきてくれる。
おうちの煙突からやって来て、大きなくつ下にプレゼントを入れて、そっと帰っていく…
そんなサンタさん。
いくつまで信じていたのか、思い出せない。
多分、保育園のときには親がサンタさんだと悟っていたような気がする。
だって、昭和前半生まれの人がクリスマスなんて洒落たこと全くしてませんでしたから。
でも、ケーキ┌iii┐はあったし、それなりに家族で楽しく過ごしていた気はします。
現代の日本は煙突もないので、もし本当にサンタさんがいても、
どこから入ろうか迷ってしまうかもしれませんね。
ともかく、素敵な一日になりますように
