青信号で行こうよ。 -19ページ目

青信号で行こうよ。

日々の幸せ、映画の感想、好きなこと。気が向いた時に書きたいものを雑食で書きます。

$Un journal heureux☆


行って参りましたビックリマーク大泉ワンマンショー音譜
キラキラ生洋ちゃんラブラブ


お父さんと二人だったので、もし子猫ちゃんしか来てなかったらどうしようかと思ったのですが、お父さんと同じくらいの男の人も結構来てましたヽ(;´ω`)ノ
そして、子猫ちゃん達の年齢層が幅広ーいビックリマーク私位からお母さんより上の人まで…。


$Un journal heureux☆


と、朝からワクワクだった私は、早めに家を出ました。
17:00開演なのに15:30にはサンシャインに着いてしまい、ふらふらとカフェへ。

お父さんにケーキを買ってもらい、上機嫌なわたし(笑)

$Un journal heureux☆

開場時間になって、先にグッズを買って劇場の中へ。
思っていたより広くてビックリでした( ̄□ ̄;)

私たちの席は一階席の一番後ろの一番右端…。
ここからでも見えるかなぁ…なんて話をしていたら、放送が入り大泉さんのマネージャーさんが出てきて、入る時に渡されたペンライト(なぜ?)の使い方の説明を始めました。


「このように折って使って下さい」

(パキッ)ペンライト光る

劇場内「おお~!」


って、ペンライト折って光らせただけやんけ!
とつっこみたくなりました(笑)

当然、みなさん始まる前に大笑い。
そして、一部の人がペンライトに隠されたもう一つの機能に気が付き始めました。

ピーーー!!
ピーピーー!!

なんと、笛付きでした(笑)

$Un journal heureux☆

ますます謎が深まる大泉ワンマンショー。
いったい何が始まるのか…。



…内容については、あまり書きません(-^□^-)
この謎な感じがまたいいんですよね~。

大泉は何をやるんだ?
いったい何が始まるんだ?

ってね(笑)

とにかく、顔が筋肉痛になるくらい笑いましたビックリマーク
大泉ワールド全開でしたよ( ´艸`)

そして、生大泉さんの感想は「テレビで見た通り!」でしたにひひテレビって1.5倍に太く見えるって聞いていたのでもっと細く見えるかな~って思ってたんですが、そんなこともなく…。
ただ、身長高かったなぁラブラブ想像してたよりデカかったです。脚長いな~と。

残念ながら、私の席からは表情までは見えず…(´・ω・`)




あ、ペンライトの謎だけ…(読みたくなーいって人は飛ばして下さい)














大泉さん曰く、

「うちのマネージャーが『ペンライトなんかあったら盛り上がるんじゃないですかね?』とか言うもんだから、じゃあ任せるよって言ったら、大量に笛付き買ってきやがって!しょーがねぇから袋から出して笛付きって分からないようにしたら、こんどは使い方がわかんねぇって昨日のアンケートに書かれちゃって…。そりゃー、何やるかも分かんないショーで突然ペンライト渡されて、何だ?ですよね(笑)どこかで使うのか?振る所あんのか?ってね。でもすごいね、みんな。うちのマネージャーがペンライト折っただけで『おお~!』って(笑)そりゃ、折るだろうよ!ペンライトだもん!」

ピーーー!!
ピーーー!!

「笛吹くな!!ヾ(。`Д´。)ノ」



てな感じです(笑)
でも、いい感じに盛り上がってたので、マネージャーさん正解かもにひひ



さらに、笛が役だった場面も。
歌の歌詞を間違えてテンパった洋ちゃんは、その後も歌詞間違えまくり…( ´艸`)


大泉「ごめんなさいね。ちょっと給水させて…」

そう言って水を飲む間、沈黙。



ピーーー!!
ピーピーピー!!


大泉「あ、笛で繋いで頂きありがとうございます(笑)」


うん。役に立ったグッド!

















グッズはこんなものを買いました~。



$Un journal heureux☆

$Un journal heureux☆
パンフレットラブラブ

$Un journal heureux☆
大泉ワンマンジュー(笑)
お饅頭です。

$Un journal heureux☆
セットのミニトート。

$Un journal heureux☆
5Dのカンバッチラブラブ

$Un journal heureux☆
ちょっと見にくい写真ですが、5Dのポスタードキドキ

洋ちゃんアップビックリマーク
$Un journal heureux☆





こんなチラシをもらいましたビックリマーク
$Un journal heureux☆

来年のNACS公演「WORRIOR~唄い続ける侍ロマン」ですビックリマーク「うぉおりゃぁああ!」ってリーダーっぽい(笑)
チケット取れるといいな~(*^▽^*)



そして、来年といえばこっちもニコニコ

$Un journal heureux☆


宣伝ブログ
公式ホームページ


楽しみだヾ(@^▽^@)ノ





24~25日に文化祭がありましたー( *・ω・)ノ

クラスの方はあまり出られなかったのですが、茶道部の方は精一杯頑張りましたビックリマーク

準備期間から当日と学校内を走りまわってましたあせる
部長として疑問や質問に答えなくてはと、先生探しやらで…(´▽`;)




で、文化祭の準備期間の時、顧問の先生からのメールで気づいたことがあります…。




先生のメール↓
「〇〇〇(私の名前)ドキドキ
すごーく頑張ってくれていて、ありがとうアップとっても助かっていますよ!
でも、何人かの二年生が『〇〇〇大変そうだね』って心配していました~周りに頼る部分は頼って、無理をしないで頑張ってねパー


自分がやらなきゃって思っていた私。

誰かが「私がやろうか?」って言ってくれてるのに、「大丈夫、私がやるから」って走りまわってました…。


そうか、って。
それじゃダメなんだって。

バカだなぁ、私って。


部長って、全部を一人でやる為のものじゃなくて、みんなと協力してやる為に
まとめる役職なのに…。

そんな私に呆れないで心配してくれてたのに…。


気がつかせてくれた先生に感謝感謝です晴れ


私が言わなくても「それやっとくから大丈夫だよ」とか「先輩、次は何をすればいいですか?」って支えてくれるみんなが頼もしく感じました(^-^)

ありがとうねキラキラ
本当にビックリマーク

みんなにも感謝感謝!!






そんなこんなで当日。

始まってすぐに、あれが無い!これが無い!でバタバタでしたあせる
申し訳ないショック!

さらに、お客さんが入ってきた途端に、私が冷たい抹茶を作る為のミキサーを割ってしまい、さらにバタバタ叫びあせる

もう、自分は何していいのか分からなくなってました…。


基本的に文化祭は一年と二年で頑張るのですが、三年生がお手伝いに来てくれていました。

その先輩が「大丈夫?怪我は無い?」とミキサーの破片を片付け、新しいミキサーを持ってきてくれたのです(つд;*)

もう、私のせいでお茶は出せないし、迷惑かけてしまったし、お客さんを待たせてると思うと冷静じゃ無くなってた私にとって、先輩は救世主でしたしょぼんキラキラ


先輩にも助けられ、なんとか落ち着いて作業できました。
何度目か分からないけど、先輩にも感謝感謝!!




そして、さらに私にとって素敵な思い出になった出来事が…(//∇//)

S先生が「〇〇〇さんいますか?」って抹茶喫茶に訪ねて来てくれたんですビックリマーク

S先生は文化祭の係で当日も忙しそうに歩きまわってたのですが、私の浴衣姿を見てが「お、いいね!」と言ってくれたり、私が「抹茶喫茶来てくださいよー」って言ったら本当に来てくれましたラブラブ

こんな時の為に持ってきたデジカメ。
早速、一緒に写真を撮ってもらいました(*´∇`*)

もう、幸せですキラキラ
嬉しくて、嬉しくて…。




そんな感じに一日目は、248杯ものお抹茶が売れていきましたヽ(・∀・)ノ



2日目。
事件は朝に起きました。

なんと、ジョンがお休みとな・・・(;´Д`)

ジョンの作ってくるはずだったわらび餅はジョンママが持ってきて下さったので大丈夫だったのですが、ただでさえ人手不足なシフト…シフトの時間に来てくれない二年生…( ;∀;)

お昼の時間がなかなか取れず大変でしたあせる


私は半泣きで元部長さんに相談(私にとって元部長さんは憧れです^^)…三年生がなんとかするから大丈夫だよ、と言って下さいましたキラキラ

またまた先輩に助けられ、もう先輩方は神様のようだビックリマーク



バタバタと2日目も終了。
そして、時間と戦いながらの片付け…。


大荷物を抱えて走る私を、すれ違った先生方は笑います。
が、めげません(笑)


閉会式の時には部員全員ぐったりガーン
閉会式が終わり、残った片付けをして一年生を先に帰してからも二年生はもう少し頑張りました(・_・;




本当にみんなお疲れ様キラキラ
素敵な思い出をありがとう!

大変だったし、やっと終わったぁって気持ちもあるけど、やっぱり悲しいなぁって気持ちの方が大きいな。

二年生に残された数少ないイベントの一つが終わって、残された時間が少ないんだと思い知ったよ。

先輩と過ごせる時間だって、もうあんまり無いんだよね…。

楽しすぎる時間って凄く早く過ぎていくんだね。

時間よ止まれって言っても、容赦なく流れて行く…。


もっと、みんなといたい。
永遠ってあるのかな…。


信じてみたいと思えた、私に沢山のものをくれた文化祭でした(*^^*)









Android携帯からの投稿