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日米韓首脳会談を発表
安倍総理 韓国のパク・クネ大統領
と会談出できることになりましたね!
日米韓首脳会談を発表
北朝鮮の核、ハーグで議論
外務省は21日、オランダのハーグで
24日から開く核安全保障サミットに
合わせ、日米韓3カ国の首脳会談を
開くと発表した。
核不拡散や北朝鮮の核問題について
議論する。
オバマ米大統領を仲介役にする形で、
安倍晋三首相と朴槿恵(パク・クネ)
大統領の顔合わせが実現する。
首相と朴大統領はこれまで国際会議
の場で短い会話を交わしたことはあるが、
会談の形で会うのは初めて。
3カ国での首脳会談は米政府が主導し、
日韓両国に打診。
日韓は12日の次官級協議などで調整を
進めていた。
以上日経から引用
やっと、安倍さん韓国のパク・クネ
大統領と会談できるんですね。
パク・クネさんにかなり嫌われている
感じだったので、
とりあえず、会えるというだけでも
いいニュースといえるでしょう!!
アポメールのポイント!
なぜ会う必要があるのか、会うことに
よってどんなメリットがあるのかを
分かりやすく提示することが大切だ。
ということです。
まずは、会う理由。会うことによって、
「その場でコスト削減の事例を紹介する」
「コスト削減のための簡易診断を提供する」
といったことができるとしよう。
このような説明があれば、メールを
受け取った側も納得しやすい。
そして、相手にとってのメリットを
具体的に示す。「通常5万円の簡易診断が
無料で受けられる」などの言葉が
入っていれば、「会いたい」と
思う人も多いだろう。
日程の候補は、自分からいくつか
提示する方が親切だ。
相手は、自分の予定と照らし
合わせて、可/不可を判断する
だけでよいからね。
最初は無料で資料を手に入れる
ことが目的だったのに、
資料以上に価値のあるオファー
を続々と出されると
心が動きそうです。
メールだけで相手を動かしたければ、
相手にとってのメリットをどれだけ
的確に伝えられるかがポイントですね。
以上日経から一部引用
相手を動かせるといろいと
ゴーストライター登場!
佐村河内さん楽曲、
作曲者は大学講師 18年提供
作曲家、佐村河内守さんの楽曲を別人が
作曲していた問題で、この別人が
桐朋学園大非常勤講師の新垣隆さん
であることが、5日分かった。
新垣さん本人が書面で明らかにした。
6日午後に東京都内で記者会見を開く予定。
新垣さんは報道各社に送った書面で
「私は佐村河内守氏のゴーストライターを
18年間やっておりました。
その件についておわび申し上げたい」
などと記した。
フィギュアスケートの高橋大輔選手が
ソチ冬季五輪で使用予定の楽曲
「ヴァイオリンのためのソナチネ」も対象。
ただJASRACは「曲の差し替えが
できないケースでは利用者の判断に
委ねている」としており、
使用中止までは求めていない。
高橋選手は5日、所属する関西大の
公式サイトで音楽を変更しない
ことを明らかにした。
日本経済新聞は2010年8月に佐村河内さん
の寄稿文を掲載したほか、
「交響曲第1番」のCDがヒットした背景
などを記事で取り上げた。
以上日経より一部引用
ゴーストライターが出てきちゃたと
いうことだから、佐村河内守さんに
ちょこっと同情したくもなるけど、
まあ、結果としてそうなると
どうにもならないでしょうね!
あまりにも、ずさんな人間関係だったん
じゃないでしょうか?

