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2020.8.29土曜日
20:30くらいだったかな。
生まれてはじめてめちゃめちゃ大きな蜘蛛を見た。
サササって壁を動く気配を感じて斜め後ろを振り向くと
だるまさんがころんだ状態で、蜘蛛がぴたっと止まった。
大きすぎるし、怖すぎるし、体についたらと思うと
身震いがするし。。すぐに退散。
スピリチュアルにネット巡りをすると
夜蜘蛛だったことにひっかかるんだけど
しばし待てとこらえて、吉報への前兆だととらえたい。
霊感はまったくもってないんだけど
故人が来たのかな?なんて思ったり。
2020.8.30日曜日
朝10:00?10:30?
数年ぶりに母親から電話がかかってきた。
あまり書きたくないんだけど、心身共に健常な方ではないから
わたしも肝っ玉小さくて、実は受け入れきれないこともあって
疎遠気味な母子関係。
なのにかかってきた。
相変わらず話があちこち飛んで黙って聞いたり
わかるところだけうなずいたり返事をしたり。。
ひとつだけわたしから話したことは
お墓じまいのこと。母はむかしからこの話には前向きに聞いてくれる。
なんとなくこの2日間で感じたことを書いておく。
今朝もまた見た印象的な夢
無数の粉砕した硝子の破片
結晶のように美しい形もあれば
小さな細かな微粒子のようなものも。
それらが両足太ももに刺さっている。
さいわい痛みは感じていない。無痛。
わたしはそれらの形を確認するように
ただひたすらに抜き続けていた。
しかも少し心地よさを感じながら。
もう少しで右足に刺さる破片が
抜き終わりそうだな。
というところで目が覚めた。
今朝おぼえていた夢の内容が
なかなかおもしろくて。
なのでめずらしく備忘録。
~💤🎠💤~💤🎠💤~
場所。しらない。
知らないおじさん。あまりよくない印象。
わたしのほうを向いている。
わたしは誰かと一緒。だれだろう?
わからないけど、一緒にいることに違和感はないような。
おじさんの左肩越し少し向こうに
茶色い毛並みの馬が元気なようす。
元気というかやんちゃな感じ。
なぜだかその馬の近所での評判が聞こえてきて
こちらもあまりよくないよう。
知らないおじさんがわたしに
『だからあの馬の馬主になっときって言ってるやんっ』
少し強めの口調。
おじさんは現馬主らしく
『俺、もう年やからっ』という理由で
馬主の権利をわたしに買わせたいのが伝わってくる。
おじさんと馬の間の場所にもうひとり
ひょろっとしたおじさんがいて、その方も首を縦に降って
購入を勧める素振りを見せてくる。
この状況ふだんのわたしなら完全に怯んでいる。
夢の中のわたしもたしかに怯んでいる。
買わなければならないと怯えているのではなく
どうやって断ろうかと思案しているようす。
ところがはっきりと断った。
『購入しませんっ。』
言い切っている自分に驚いた。
一緒にいただれかが
『このコは普段からいっさいギャンブルしないんやから』
わたし心の中で
(いや、パチンコするし。。笑)
おじさん
『せっかく言ってるのにっ(少しお怒り)』
ここからは夢の中の思考か起きてからの思考なのか
すでにあいまいになっちゃったけど
『あれ?馬が夢にでてくるなんてなにかの兆し??』
~💤🎠💤~💤🎠💤~
どうなんだろう笑
けっこう夢を見ると
なにかしら印象的なイメージが残ることが多い。
とある有名人気アイドルが出てきたり笑。















