三度の飯よりカジキマグロ -114ページ目

超正気。

合宿から帰ってきました。山梨じゃなくて群馬でした。行く前に気づけ。

今までお世話になった先輩が引退ということで、本当に寂しいです。

病的に人付き合いが苦手な私のために気を使ってくれて、輪の中に入れてもらっていました。私が一浪という身の上なので、歳は同じなのですがしかし一年早く大学生活を送っていた彼らはやはり大人というか、素直に先輩として尊敬していました。というか最初は同い年だからどう接していいかわからなかったのですが、最近はそれすら忘れていました。普通に一個上の先輩と認識してました。

また同学年じゃなくて、先輩後輩としてだからこうゆう仲になれたんだと自負しています。もし同学年だったらまた私の人見知りの病気が発症して口がきけなかったと思います。

昨日はその先輩たちの引退式で、本当だったら先輩たちの泣くのを私らがなだめなきゃならないところを、私が先輩の前で号泣しました。

なるほど…凡夫だ…的が外れてやがる…

しかも先輩引退しないでくださいとかそうゆうあれではなく「人付き合い怖い」とか「人とかかわりたくない」とか「人に嫌われるの怖い」とかなんかそうゆう自分の人生を悲観した理由でした。

なんでもっとスカッと生きねぇのかな…

どこまで自分本位なんだ。

泣きすぎて過呼吸気味というかアガアガ言って自分でも何言ってんだかわかりませんでした。


今回に限らず一年間そうゆう私でしたが、それでもいろいろ、試合だとか飲みだとかいろいろな場面でフォローしてもらって、感謝しきれません。私が同じ立場だったら自分のことばっかりでここまで後輩に気を使ってあげられなかったと思う。これだけ迷惑かけるんだったらとっととサークルやめてりゃよかったのに、しがみついてしまったのはそうゆう優しさに甘えたからです。

今年の合宿で、先輩方の引退をみて私の中でも踏ん切りはついたかなぁという感じはします。



とりあえず文化祭のあたりはやっぱり日本にいない感じなので、また今年もサークルに協力はできませんがぜひいい思い出にしてほしいです。



まぁ自分本位といえばやっぱり合宿に読みかけの天と沼編を持っていったとかそうゆう。1日一回読まないと寝れない。

あと先輩に渡したノートの余ったページにカイジを描いたのはイッシーですがし向けたのは私です。

ぴえー

明日山梨に合宿いくんですけど、てっきり集合は午後だと思ってたのに朝八時前でした。

今京王線。家帰ったら12時とかになるのかな。

あっはっは死ぬだろ(^ω^)

だってこれから家で沼編全部読むから!ようやく買い揃えられた!垂涎!僥倖!

読み切れなかったら山梨連れてくわ!


帰れっつー話ですね。

さむー

なんか夜中むちゃくちゃ寒かったですね。扇風機もまわさなかったです。夜あけるの遅かったし。そういや昨日地震もあったしで日本オワッタのかと思いました。でもテレビみないから何事にもついていけない。

もし零アニメやるなら声はミヤノマモかなー新世界の神つながりでとか思ってたらまた朝でした。というか佐原の声とか喋り方がむちゃくちゃ好きです。アニメの若者らしくはないなぁと常々思ってましたが、声あててる人がやっぱり60年代生まれでして、しかし二十歳越えてる佐原は実際三次元だったらこんな声だろうなと激しく納得。でなんでまたコウ/モトさんがカイジにでてたのかと思ってたらなるほど弟さんがT/HE HI/G/H-L/O/W/Sではあはあはあなるほど!なるほど!世界は僕らの手の中ということですね!

南郷さんの中の人がカイジにも出てたようにコウモ/トさんも零出てくれないかな板倉さん役キボンヌ。

つか零アニメ化というはなしはまだでてないわけなのだが。




いいからはよ寝ろーーー!!!今日でかけるんだろがーーーー!!!