B060【陰陽師・安倍晴明さんとの歓談】結界について
【陰陽師・安倍晴明さんとの歓談】
※はじめに
巫女さんはコンシャスでチャネリング
しています。身体に融合はしていません。
阿山>安倍晴明さんについて
巫女>この方は意識は
入ってくるんだけど
色々なところへ飛んで行ったり
この地球ではないところへ
ポンと飛んで行ったり
鎮座する跡はあるが
永遠の場所ではない
銀河とかに
色々飛んでいる感じがする
阿山>天使みたいですね?
巫女>
天使の波動とはちょっと違う
僧侶といえば僧侶なんだけど
妖精とか天使の様な軽い
感じとかではない
異次元の異空間の力を
非常に持っている方
この方は霊能力者であり
ポンと一瞬で移動できる
当時テレポートみたいなことが
可能だったのではないかな?
近い力を持っていた
幽体離脱も可能
異星人とは感じない
地球人の身体は持っているが
異星とか他の空間から
エネルギーを持ってきたり
転送したりすることが
できる人に感じる
空間を飛び越えていく力がある
今ここにいてポンと
別の場所へ移動する
他の人から見ると術に見える
空間を飛び越えていく力がある
当時、異空間から何か持って
きたり エネルギー注入したり
封印を閉じたり
阿山>アトランティス文明の様に
岩に記憶することができた?
巫女>空間からモノを取り出すとか、
霊能力者 仙人とか願力を持つ人
阿山>
結界についてどの様に掛けた?
千年経過してもまだ効いている
そうです。どういう方法?
なぜ効力がそんなに長い間あるのですか?
巫女>この方を見ると、
ポンポンと飛んでいるんですよ。
飛んだ跡が付いている
その跡が結界になる
何方陣とかつけて
閉じ込めるみたい
封と思うと
そのまま結界になる
ピッと結ばれるみたいに
その場所に行かなくても
意識の中でここって決めたら
そこでエネルギーを流して結界できる
もともと巨石の時代のころ
異星人が立てたとかあの時代
エジプトの時代にいた感じがする
指揮していた その名残があり
寝ている間に上から眺めて
どこに結界があるとか
その情報を貰っている
チャネリング的なもので
情報をもらっている
パワースポットとか
その場所も分かっているし
マインド、意志の力でできる
はい結界と思えば出来てしまう
阿山>バリアの様なもの?
巫女>術を破られないものとか
マイナスエネルギーからの
守りもあるみたい
その土地土地において
何か送られてきたりとか
式神とかあったから
それを避けるため
自分達のバリアを張るということ
結界を張って守護する
阿山>子孫の方は水晶を埋めている
様ですが 当時はそういうことはされていた?
巫女>この方の中では
水晶では手ぬるいという
印象があるみたい
人のエネルギーを使って
その場所にできたと思えば
ついたてもできる
阿山>宇宙のエネルギーを下ろす様な?
巫女>シールドと思い固定するみたい
その時空の中で一旦取りはずす
ことができるのは自分だけで
あると設定している感じです
阿山>後醍醐天皇も結界している?
巫女>念とかを受けやすいから
呪い的なものが必要ですよって
後醍醐天皇もそういう事を
信じられた方 そういう思想を
聞いた 守られるものなら
守ってもらおうと思ったみたです。
当時、式神とか色々なものを
使って亡き者にしようとするのがあった。
安倍晴明の結界は自分しか
外せない様にしている
本人が取ると思わないと取れない
安倍晴明>あなたの背景に私は見えるか?
巫女>隠れようとしている。
ふっと笑いながら
遊びがてらに来る 教えてくれない
阿山>あなたは異星人ですよね?
安倍晴明>アルクトゥールス星人 チャネラーだった
巫女>龍とかのエネルギーを持っている
阿山>メッセージをお願いします。
安倍晴明>
一人一人の内に二元対立をなくすこと
陰と陽のエネルギーを受け持ち
特質を掴み融合させること
そうすれば敵も味方も
内の中で形成され
その現れてくる世界も
我々の世界。 敵勢力との
争いもなくなる
内なるマインドを統合させる
そして現象化させるものの中で
争いは内側の世界で収めてしまう
外の世界は誰にも襲われない世界
宇宙の人としての
空間ができるであろう
阿山>中国については?
安倍晴明>
どこの国も様々経験をしている
であろう 治安維持や様々な
自分たちの経済を守る為の
措置をしている
静かな戦いという形で
貨幣戦争や様々な経済制裁
を含めた戦いはあるであろうが
昔と違い 武力での戦いは
知的な戦いという形で勝ちたいと
彼らの中にはあるが
そこを各々乗り越えていかなけ
ればならないという思想は見える
”ひのもと”(日本)の中にある
意識を一つにするために
見本となる資質を持たねばならない
それはすべてのものを一つと
みなす融和的な措置であり
寛容な心を持つ事である
それこそ陰陽の世界の統合であり
我が真髄である。
全て光と見えるもの
闇と見えるもの
それぞれの裏側を
ひっくり返せば一つになる様に
その全てを繋げていく力こそが
真の闇を照らす光となるであろう
それを私は提案したい

