ガリレオのドラマも終わり、東野圭吾さんの本を読みたくなりました
ガリレオシリーズの第7弾ということで楽しみしていました
短編4つからなる作品なのですが、
なんか、どれも知ってるような気がする、と思い
ドラマの録画を見返すと、
どれもガリレオのドラマで見てました
とほほ、
初めて読むのに、ちょっともったいない気がしました
まあ、でも東野圭吾さんの本はすぐに読みたくなってしまうから、
映像が先か、本が先かになるかのどちらかに結局はなってしまうんですけどね。
東野圭吾さんの作品は目にする機会が多いです。
本ももちろん面白いですが、ガリレオの場合、
キャラクターはもう湯川先生⇒福山雅治、内海薫⇒柴崎コウのイメージがついてしまって
読みながらも、にやにやしてしまう
最終回の視聴率も19%を超えていたらしく、大人気ドラマになっていますね。
東野圭吾さんの作品は
ガリレオシリーズ以外にも面白い作品が多いのでオススメですよ
『秘密』『時生』『虹を操る少年』『分身』『片思い』『変身』[『宿命』『パラレルワールドラブストーリー』『悪意』等などおすすめする作品がいっぱいです。






















