こんにちは♪
シニアのsaraです。
新年が明けて20日も経ってしまいました。🙇♀️
ズボラおばさんの私。
今年は孫達も親戚も来ない静かな
お正月を過ごしました。
旦那と2人寝正月。
暮れの大掃除よりも大切だった神棚のお手入れから正月準備もいつもより簡素にしました。
毎年やってた事が今年は出来なくなった事につくづく老いを感じております。
旦那の足腰に力が入らなくなって、力仕事が出来なくなったのが原因なのですが、代わりに私がって訳行かなくて、高い所の掃除やら重いものの移動とかはちょっと私でも無理です。
若い頃は何でも無かった事が急に出来なくなるってやはり悔しいと言うか、何と言うか。🥲
今年はいざと言う時の為のエンディングノートを書く事にします。
シニアが多頭飼をやってると猫達の行末をキチンと考えておこうと思った訳です。
世間では高齢者が猫を飼う事に年齢制限をとか、譲渡会でもシニアには厳しい制約がありますよね。
田舎町では年寄りばかりです。
野良猫はみんな外で生活している為繁殖が止められないからTNRしているお年寄りの人達がいます。
それなのに、地域猫の壁も高く、町内の人の同意書とか町内会長さんの許可とか必要な手続きが面倒なのですよね。
そんなやり方おかしくないですか?
もう少しどうにかならないのかなと思います。
里親探しも田舎ではかなり厳しい現実に目を向けて欲しいものです。
個人的な意見です。👋👋👋
youtubeもアップしました。