akiの戯言 -8SINNERS-

akiの戯言 -8SINNERS-

たぶん、おそらく、きっと、BLYTHEのこと・DOLLのこと・古いMETALのこと・映画のこと…など、書くのでしょう。

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これ!この子です!!

ピックルさんのあと、日焼け肌のチェリーさんしか、お迎えしてない。

ブライスは時々、髪色の素敵な娘が出てくると、おうちに来てくれたら楽しいだろうなぁって、申し込みそうになるけど、チェリーさんが、念願の日焼け肌の子でまだまだ、遊んでるので、しばらくお迎えすることはないと思ってたー。

まぁ、チェリーちゃんだって、数年前になるのかな?

ところが、ところが、こちらの「ブライス マジェスティ・オブ・ハーツ」ちゃん❤🙌✨😆
「カワィッッ‼️」って叫んでもたー!

公式ページからお借りした画像↓↓↓↓



半透明肌の子は一時期、とてもお迎えしたくて、抽選に応募したり、トップショップなどでの「電話受け付けします。先着順です。」ってところへは、めちゃめちゃ必死に電話したりしたけど、これまでずット縁がなかったので、もう、諦めてた。

でも、今年、ちびねえさんが学校卒業して、新たな問題にトラブル勃発しすぎてもう、ヘロヘロなので、そろそろ可愛い子に慰めてもらいたくてぇー😅

懲りずに、抽選に応募したよー。

でも、めちゃ可愛いから、すでに何体も特別なスペシャル子をお迎え済の方も応募されてるやろうから、めちゃ激戦な気がする。

来てくれたらエエのになぁ。
癒しにきておくれぇー💖
#1003 で買ったもの
#PAIN #パンの本 
小麦粉の袋をイメージされた包装で、ミシンで綴じてあるので、開けるのに勇気要る~😅✨✨✨ 
中は開けてから、写真upする。


神大病院からずーーーーっと、元町を散歩しました。
途中、1003に寄って、ムチャムチャカワユイ写真絵本みたいなの、買いました。

クルクルヘアの男の子(外国の血が入ってるね!絶対。)がおばあちゃん家でパン作る話。
パンのレシピも沢山載ってた。

引き豆コーヒーも300円で鋳れてくれるので、
次回は絶対のもう。
前回行ったときは、ビール飲んでるおじさんいた、いた。




#読書 #読 #zine #リトルプレス #古書店 #元町 #神戸

#ビールが飲める #引き豆コーヒー も飲める古書店"1003"にて。

実は店主は。。。フフフ。
【つぶやき】

はぁ。

笑顔で心配そうに助言してくれる人々が、口を揃えて、私の事を「頑張りすぎ」「何かをけずりましょう。」「頑張りすぎだから、心や気持ちが不安定。」だと言う。
頑張ろうと思って、頑張ったわけもなく、病気の子や、障害のソコソコ重い子が二人いれば、今のような生活になるのは、しょーがないことだと、腹立つし悔しいし、しんどいけれど、この世の中ならば、しょーがないことなんやと思って、あーたんとミータンが楽しく過ごせるようにと、そういうことだけでもなんとかならないかなと、頑張ったつもりやけど、要らん頑張りやったと言われているような気になってきた。

「頑張りすぎ」は今回全く褒め言葉ではなく、ことばの裏に、「そんなんやから、あーたんがうまく育たなかったんや」「あほやな、そんなにがんばっても、回りに迷惑かけるだけやのに」とか、「あんたが悪いねん、そんなことにもきづかんかったん」とか、そんな感情が隠されていやしないかと、すっごく、まじまじと、助言者の顔色を見てしまう。真意はどこかと。

あーたんのこんな大事な学生生活最後の時期に凄い修行をさせる結果になってしまって、本当に「ごめんね!」って言う罪悪感があるからら、余計に卑屈になって、「頑張りすぎの自覚の無さ」も「頑張りすぎによる回りへの迷惑」もなにもかも、自分のパワー・腕力・知力・器量が無いからなのだと、そう思ってしまう。

18年頑張ったことが、走馬灯のように思い浮かんで、それが、全部とは言わないまでも大方無駄な努力やったんかもしれないと、一度疑い出したらもう止まらず、その走馬灯の映像が、砂塵になって吹き過ぎる、或いは、亀裂が入りピシピシ、終いにガラガラと崩れて落ちていく。
そんなことが、額の裏側で今繰り返されている。

人の顔色をうかがい始めたら、人間不信になりかねない。昔、若ーい時分に、「人間を絶対に信用するもんか」と思っていた。でもそれは、誤りで、人は信用関係がないと生きていけない、暮らせない。今や、ハンディの多い子供が二人いるのに、ここで人間不信になって自分を鎖でガチガチに固めるわけにはいかないのに、どうすればよいのか。

褪せた絵に再び色を足して、修復することはできるのだろうか。

あの人もこの人も、特にあまりよく知らない人物に「がんばりすぎですよ!」と忠告されると、「本当は、私の事を呆れているのでしょ?」と勘繰ってしまう。
大切に両手に掬っていたと思い込んでいた頑張った成果が、18年の間に、どれほど多く指の間を抜け落ちていったのか。

グルグルと堂々巡りを繰り返すばかりの今夜。

乾いた岩になり、風に晒され、砂屑になって崩壊していく。そんな夜だ。