今回はテレビの視聴率のお話しをしますね。
例えば、視聴率20%のカウントの方法は、人口の20%が見ているんじゃなくて、20%の世帯が見ているとういう意味なんです。
この考え方で視聴率の1%を関東地区に阿多はめてみると、その数は17万7250世帯になるんです。
かなりの人が見てるってことですよね。
私の田舎だったら全世帯を優に超える数字です。
巨匠・有沙海です。
◆沖縄マンゴー
・・・マンゴーで著名なのが皇帝マンゴー。
こんなに高級でなくていいけど美味しいマンゴーがいい!
そんな方にお勧めなのがこちらの『完熟とろけるマンゴー』です。
産地は沖縄・宮古島!
宮古島ならではの降り注ぐ太陽の日照時間と栄養豊富な土壌が育む濃厚でジューシーな果肉は他の地域では味わえない、この島特有の絶品マンゴーです。
樹上で完熟して落ちたものだけが収穫され、さらに追熟をさせた食べ頃前に届きますよ。
マンゴー楽園の辺土名さんが責任を持って大切に育てたマンゴー達をぜひ味わってみてください。
話はかわって、ニュースを見ていると「政府首脳によれば・・・・」とか、「政府筋」「党首脳」などいう謎の肩書きがしばしば登場しますね。
いずれもオフレコ発言を記事にする場合に用いられますが、実はメディアには暗黙のルールがあって、これらの不思議な言い回しはほぼ特定できるそうです。
「政府首脳」=官房長官、「政府高官」または「政府筋」=官房副長官、「政府周辺」=首相秘書官、「党首脳」=党首・幹事長、「党幹部」=党三役、○△省首脳=次官クラス、○△省幹部=審議官・局長クラスといった具合です。
他にも「海外の消息筋」というのは在外大使館である場合が大半で、海外駐在の特派員の記事中に「観測筋」とあるなら、それは特派員自身の見解であることが多いといいます。
日本の新聞は客観報道が原則なので、記者の主観ではいけないという意味でしょうね。
巨匠・有沙海です。
◆男性財布
・・・男性の財布としてFacebookでも大絶賛!
実はこのイタリア産オイルドヌバック、半年経てば次第に艶が増してきて、とってもいい感じのアンティークな表情になるんです。
使えば使うほど手に馴染んでくる本物をお探しの方にお勧めですよ!
ところで、本屋に入ってしばらくすると、何故かトイレに行きたくなります。
それも小ではなく、大きいほうがしたくなる・・・・・という経験はないですか?
じつはこの「本屋でトイレに行きたくなる」という話は、1985年に『本の雑誌』に掲載された青木まり子さんという人物からの投稿が出所となっていて、別名「青木まり子現象」という都市伝説になっています。
そこで語られていたトイレにいきたくなる理由は「本の紙やインクの匂いが排泄欲を刺激する」「トイレのない書店でトイレに行きたくなったら困るという精神的プレッシャー」「書店という非日常空間で好きな本を探せる心身のリラックスによってもよおす」などでした。
残念なことに科学的根拠はありませんが、便秘気味の女性の中には、今も書店に通うのを日課にしている人も少なくないということです。
巨匠・有沙海です。
◆花粉症対策
・・・最近注目されてる花粉症対策が“蓮の免疫力”
私がおすすめする蓮根は、「はなまるマーケット」や「朝ズバッ!」、「たけしの健康エンターテイメント!」「みんなの家庭の医学」など、テレビでも頻繁に紹介された【蓮のちから】。
そういえば、周りを水に囲まれていて、満潮時に水没しないことが島の定義だそうです。
日本列島にはこうした条件を満たす島が数多く存在しています。
その島の数たるや、本州や北海道、九州、四国も島としてカウントすると、なんと6852こもあるそうです。
このうち、じつに6400余りが無人島。
つまり、日本の島の93%が無人島なのです。
生活が成り立たず廃村によって無人島化した島もあるほか、ある季節だけ人が済むような島もあって、常時人が住んでいる島となると、わずか400島たらず。
日本では、狭い国土に1億人以上の人がギュウギュウ詰めに暮らしていると思うかもしれませんが、そう見えるのは本州などの一部の地域だけ。
実際には、わずか7%の島に人が住んでるだけで、日本は無人島だらけの国なんだそうですよ。
巨匠・有沙海です。
ちょっと思うんですが、先日冠婚葬祭用にフォーマルスーツをネットで購入したんですね。
でも気になったのがサイズ。
レディースのお洋服って同じ11号でもサイズがマチマチじゃないですか。
でも“試着サービス”というものがあったんです!!
サイズ感が心配な方は、気兼ねなく利用すべきですね⇒フォーマルレディース
さて、ハワイといえば、誰もが真っ先に思い浮かべるのが「ワイキキビーチ」ではないでしょうか。
しかし、かつてこの地は、タロイモやサツマイモ、バナナの栽培が盛んな田園地帯だったのです。
そもそも「ワイキキ」とはハワイ語で「水が湧く」という意味で、元はビーチなど影も形もない湿地帯。
その豊かな自然から神の力「マナ」が宿る癒しの地として信じられ、18世紀末までは、ハワイ王朝の王族の邸宅や別荘も建てられていました。
それが1898年、ハワイがアメリカの自治領として併合され、それから3年後の1901年にはモアネホテル(現モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート)がワイキキ初ホテルとして開業。
それ以降、ワイキキの湿地は埋め立てられ、リゾート地として開発されることになったのです。
こうしてより快適な環境をつくるため、カリフォルニアからわざわざ白砂を運んで造られたのがワイキキビーチ。
世界でもっとも有名なビーチは、人口の砂浜なのです。