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もう、なーんにも考えたくない。

お日さまの光いっぱい浴びて
緑がたくさんで
気持ちいい風にあたって
のんびり静かな所で過ごしたい。

それでなぁーんもしたくない。

頭空っぽにして
あ~、いい気持ちぃ~
って言ってたい。





その行動は

今までのあたしを全部否定された気分。

あたしという人間すら、存在すら
全てを否定された気分。

真実はあたしにはわからないけど
伝えてくれなきゃこちらの勝手な推測でしか考えられないから。

その行動はきっとそういう答えなんだろうと思うしかない。




せめて…
今までの時は嘘じゃなかったと、信じたくて

心のほんのちょっとの所で
僅かな望みにかけてた。


だからこそ…


半端なく脱力した。


神様はみていてくれてるのかな


不公平なのかな


どうして、まっすぐに生きている人には苦を与え、

どうして、人の心を無碍にできるような人間に幸を与えるのか…



でもね
優しさを与えたら
いつかどこかでそれが返ってくるし

苦しみや辛さを与えたら
それもいつかどこかでそれが返ってくる。


それはあたしの経験から学んだコト。


沢山泣いて
苦しみや辛さをしっかり味わったら

強くなれる。

人に優しくなれる。


だから
あたしの存在全てを否定されても

あたしは人に優しくありたい。




人にどんな事をされようが
何を言われようが

それは絶対曲げない









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全身で感じる日の光。
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モヤモヤしながらも
毎日を生きてる。


晴れの日もあれば
雨の日もある。


人の心も似てるね。


前向きになれる時もあれば
後ろ向きになってしまう時もある。


後ろ向きになってしまっても
お日様の光が照らしてくれたり
綺麗な虹がかかったり。


上がったり下がったりしながら
自分の心と向き合いながら
生きてる。


木から垣間見る光を見つめてると
どうしても、あの日の事を思い出す。


秋の空だったかな。。


とっても優しい、でも強い力でこちらを照らしてくれた。


あの時の記憶、
あの時感じた気持ち、
あの時の匂い。

木漏れ日をみると全てが蘇ってくる。


なにかがゆっくりと始まっていく感じ。


あの時感じた全ては
もう、忘れたい。
…でも忘れたくないょ。


人でも物でも風景でも
自分と出会うもの全てが奇跡なんだね。


沢山のモノで溢れかえったこの世界で
自分と出会うって、すごい事。

奇跡。


それが良くも悪くも…。


あたしはなにに対しても
その小さな奇跡が起きた事は

ずーっと、大切にしていきたい。





不思議。。


あの光をみると
心が落ち着く。そしてなんだかあったかくなる。


やっぱり…

あの時の想いは
すごく大切。

どうなるとか、どうだったかとか
そんなんじゃなくて
あの時の気持ち、それがあたしにとってはすごく大切なんだ。


きっとそれは変わらない。




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ちょと前のお話になりますが…
最高の景色と出会いました。
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芝桜。


富士山から
半端ないPowerをたっぷりもらって


力が漲る休日でした。

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地元に着いてから
なかなか動けなかったあたしに勇気をくれたのも
この景色のおかげ。





偉大な力を持ってる。富士山。
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感無量。


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