もう、なーんにも考えたくない。
お日さまの光いっぱい浴びて
緑がたくさんで
気持ちいい風にあたって
のんびり静かな所で過ごしたい。
それでなぁーんもしたくない。
頭空っぽにして
あ~、いい気持ちぃ~
って言ってたい。
その行動は
今までのあたしを全部否定された気分。
あたしという人間すら、存在すら
全てを否定された気分。
真実はあたしにはわからないけど
伝えてくれなきゃこちらの勝手な推測でしか考えられないから。
その行動はきっとそういう答えなんだろうと思うしかない。
せめて…
今までの時は嘘じゃなかったと、信じたくて
心のほんのちょっとの所で
僅かな望みにかけてた。
だからこそ…
半端なく脱力した。
神様はみていてくれてるのかな
不公平なのかな
どうして、まっすぐに生きている人には苦を与え、
どうして、人の心を無碍にできるような人間に幸を与えるのか…
でもね
優しさを与えたら
いつかどこかでそれが返ってくるし
苦しみや辛さを与えたら
それもいつかどこかでそれが返ってくる。
それはあたしの経験から学んだコト。
沢山泣いて
苦しみや辛さをしっかり味わったら
強くなれる。
人に優しくなれる。
だから
あたしの存在全てを否定されても
あたしは人に優しくありたい。
人にどんな事をされようが
何を言われようが
それは絶対曲げない
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