彼との思い出の地、

住み慣れた街からこの街に来ました。


これから先私には想像もできないほどの壁があると思います。



自分で決めたこと



がんばろうっておもう。


貰ったメールを読み返し泣いたり今日は忙しかったです。


無くしたものも得たものも大きくもうあたしにはどーにもできない。


ほんの少しのウソで救われてきました。


些細なことが嬉しかった。


言葉はなくとも行動があるだけであたしは幸せを感じてた。


その幸せも偽りの中の幻覚にすぎないのかもしれないー


そぉ思いながらもどこかで期待してた。


あなたが愛しくてたまらなかった。


家族以外でよくしてくれたのはあたしだけって言葉…嬉しくてPCの前で泣いてしまった。


後悔するよってこぉいうことだったの?