彼から突然の電話…


すぐには出ることが出来なくて、


10分くらい色々考えてから掛け直した。


あたし 「もしもし…○○??」


彼 「…うん。」


彼は泣いていた。


ひたすらごめんといわれた。


なんでもこっちに遊びに来るから会おうと。。





今後明るくはない未来に絶望し、


生きる意味・価値・希望さえ見えなくなりました。


本来生きる意味などないのかもしれません。


私は信じて疑わなかった人に裏切られ行き場もありません。


帰る場所などありません。


これからどー生きていけばいいのか私なりに考え努力しました。


度々くるこのどーしようもない不安を理解してくれる人は現れません。


こんな時は自分で探すのでしたっけ…


病院へ行くのでしたっけ…


解りません。


初めて一人で初詣に行きました。


手を合わせて願ったことはただ一つ、


『今年も無事に生き残れますように…』