ブログを始めたということで、なんだか
ワクワクしてきて早速投稿しようと思います

記念すべき第一回目に紹介する本は・・・
『レインツリーの国』
です

この本は、平成27年の9月に発行されました。
結構新しい感じですね。
作者は有川浩さんです。
私がこの本を読んでみて分かった事は、聴覚障害
の辛さです。
そして、それは自分だけではなく相手にも迷惑が
かかります。
聴覚障害をもつ女性と普通の男性。
2人はたくさんすれ違いながらも、最後には結ば
れます(私がそう思っただけで本当かは
分かりませんが)。
でも、すれ違いといっても男性が女性の為を思っ
て言っていることで羨ましいのですが

そんな感じのストーリーです。
まとめるのが下手ですみません

とにかく、みなさんにはこの本を
読んでもらいたいです。
そして、この気持ちを分かってもらいたいです。
それでは、名残惜しいですが今回はこの辺で。
麻美