湯浅和忠の要介護認定されない体 -17ページ目
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起きたらすぐに、布団を押入れにしまう。

起きたら、また、寝てしまうことのないように、布団を押入れにしま
います。

冬は、特に寒いので、再び、布団の中に入ってしまうことの無いように
押入れにしまってしまいます。

布団が無ければ、寝ることは無いでしょう。

目覚まし時計は隣の部屋に置く。

目覚まし時計は隣の部屋に置いています。

布団の近くだと、時計のアラームが鳴っても、すぐにボタンを押してしまって
寝てしまいます。

隣の部屋に置くと、歩いて、目覚まし時計の置いてあるところまで行かないと
いけないので、歩いているうちに起きてしまいます。

ブログはじめました。

あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師の湯浅和忠が、
要介護認定されない体について、つづります。
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