「今日、なわとび本番だったんだよ」
「あ〜、あの何回飛べたか数えるやつね」
「5年生と一緒にやった
ダンスでいっしょのお姉さんがいたよ!」
「あ〜そうなんだ よかったね」
「でも一緒にはできなかったんだ
●●のところには
だれもこなかったから先生とやったの」
えっ!?
だれもこなかったって…
あぶれちゃったのかな?

「お姉さんとできなくて残念だったね」
「うん、でも先生よくやってくれたから」
? よくやってくれた…?
特に気にしてもいない様子…
本人が何も感じてないのに、かわいそう感を植え付けるのも何なので、それ以上追求しませんでした。
大柄であまり一年生ぽくないから、さけられたのかな?
高学年のお姉さんに遊んでもらうの大好きなのに
それにしても、学校というのは相変わらず、
好きな子と組みになってー!的なことをやっているのでしょうか?
好きな子とお弁当食べて
バスの席ぎめ、部屋ぎめ 好きな子と
相思相愛のお友達がいれば、特に気になりませんが、いない場合は…
ボッチにならないようにお友達作らないと!
グループに入らないと!

一緒にお弁当食べる人探さないと!ってことですかね。。。
なんか憶えがあるような。。。
とたんに友達関係がつまらなく、息苦しいものになったような気が。。。
集団生活の中で快適にボッチて過ごすっていうのはむずかしいんでしょうかね