おはようございます!
アサリ丸の車両日誌 第1弾!
今回は、小田急3000系を紹介します。
なぜ、第1弾で、小田急3000系を紹介するのかと
言いますと、私は、小田急沿線に住んでいて、
よく、小田急3000系を見かけるので、
少し親近感(?)的なものを感じるからです。
では、小田急3000系は、こんな感じです!
ドォーン\\\ ٩( 'ω' )و ////ドォーン
この、小田急3000系は、
10両は、5編成 8両は、15編成 6両は、27編成の
合計 47編成あり、小田急1の編成数です。
ちなみに、上の写真の車両は、
3256Fの編成で、2003年3月からの運用で、
6両編成です。
一番メジャーなものですねw
27編成あるのでね。
さて、この3000系は、
2001年に製造開始しました。
つまり、21世紀になって2年目ということです。
そんな、21世紀は、『環境負荷の低減』と
『バリアフリー化』に関心が集められ、
その2点が、コンセプトとなり作られた、
コスト低減を図る『標準車両』です。
では、次に、走行シーンを見て見ましょう。
この車両は3275Fですね。6両なんですよw
今度、8両.10両も撮りに行こっと。
まぁ、そんなことはさておき、
この走行音好きですねぇー
皆さんは、好きな走行音とかありますかね?
そういえば、3000系は、製造された時代毎に、
走行音が若干異なるみたいなんですね。
そのことは、今度紹介できたらいいな。
収録してきます。
8両.10両編成車両の撮影とともに。
今回は、小田急3000系の基本情報についての
説明を主にさせていただきました。
いかがでしたか?
私は、文才もあるわけでもなく、
知識が100パーセント確実だ!という訳もなく、
読みづらかったり、情報ちゃうやろってことが
あるなら、コメントお願いします。
コミュニケーション取れたらいいなと思います。
では、さらば
アサリ丸でしたー!
