今日は中2、3の時の担任の先生が定年退職するということで、中学校の辞校式に駆けつけて、先生にお会いしてきました。


会う前は久々の再会に喜んでいたのですが、実際先生に会って手紙を渡し、ほとんど話す暇も無く別れたので、逆に何だか寂しくなってしまって、、、


それに先生が最後に担任していたクラスの生徒達が、先生と別れるのをつらそうにしているのを見て、3年前は私たちの担任の先生だったのに、、、あれからまた先生と新しい生徒達の時間があったのだなぁと思うと言葉には表せない悲しみが。これを嫉妬というのでしょうか。


私たちだけの先生ではない、というのはちゃんと理解していたはずなのに、こんな気持ちになるのは何でだろう。自分でもよくわからなくて困っています。


今言えるのは、何気なくすごしていた中学校時代が、とても大切な時間だったのだということ。当時は学校なんて好きではなかったのに。卒業式だって、やっと高校に行ける!としか思っていなかったのに。


ということは、つらかった高校時代も時間が経てば今日のように懐かしく思い出す日もくるのかしら?


正直、こんな気持ちになるとは自分でも予想していなかった、、。


後で後悔しないように、これから始まる大学生活はめいっぱい楽しまないと!それにはこの人見知りな性格を直さなければいけないか、、、


私の未来は前途多難のようです(-"-;A


斉藤さんが終わってただでさえ悲しいのに、今日は余計に悲しくなった日でした。

斉藤さんが終わって、余韻が抜けきらない中、またまた嬉しいニュースが音譜


読売新聞に「放送塔」という、読者がテレビ番組に対する感想などを投稿できるコーナーがあるのですが、日曜日の今日は「放送塔から」という拡大バージョンになっていまして、今日のテーマが「斉藤さんに大きな反響」だったのです


終了した冬ドラマの中で今のところ、一番多く反響が寄せられているのが、「斉藤さん」だそうです!!


確か、ドラマが始まったばかりの頃にも、同じく「放送塔から」で「斉藤さんの反響が大きい」という記事があったのですが、、、終了してもこのような記事が出るということは、本当に多くの人の心に残るドラマだったんですねドキドキ


多くの人に共感を得たからこそ、高視聴率にもつながったニコニコ


なんて嬉しい事でしょうラブラブ


1月に行われた制作発表でプロデューサーさんかどなたか忘れましたが、「5年後も10年後も視聴者の心に残るドラマにしたい」とおっしゃっていましたが、本当にそうなりそうですねチョキ


ありさちゃん自身も、第1話が放送されるまでは「斉藤さん」が視聴者に受け入れられるのか、本当に心配だったようですが、それは杞憂でしたね。


ありさちゃんの熱演が多くの人に伝わって、本当によかった音譜


斉藤さんだけでなく、違う立場の真野さんの存在も大きかったはず。斉藤さんのように強く言えない人が多い世の中だから、真野さん目線でドラマを見ていた人も多いはずだから。


斉藤さんと真野さん、お互いに正反対なキャラが話の中心になることで、ドラマの面白みも増したのではないかなぁ、と思います。斉藤さんは強いだけじゃなくて、弱いところもある、というようなこともきちんと描かれていたし。子供に対する愛情も深く描かれていたし。


それに、真野っち、可愛かったしね(笑)ラブラブ!


原作はもう小学校編ひらめき電球

小学生ママの斉藤さんと真野っちが見たいと思うのは、私だけではないはず!


「斉藤さん」ファンの皆さん、続編が作られるように、いろいろなところに「斉藤さん」の意見・感想を送りましょう!!(笑)


avexの音楽番組「channel-a」に出演のようですニコニコ内容はよくわかりませんが、PVが流れるみたいですドキドキ

たまたまネットでふらっと情報を見つけまして、、、3/27からの放送分に出演しているみたいですチョキ

地域によって放送日も時間帯も異なるので、詳しい情報はchannel-aのホームページをご覧下さい音符

ちなみに私の地域は月曜の深夜ラブラブ見逃さずにすんでよかったあせる

まったくもうVISIONさんしっかりして下さいっ(笑)見逃すとこでしたよっプンプン

ありさちゃんのコメントとかあるかなぁーキラキラ楽しみですね音符