
「男が悪いほど、女は好きになる。」
今までに何度も考えて、理解できないという結論に至ったですけと、
初めてその気持ちを身を持て感じました。
別に人君子じゃないけと、それでも他人を平気に傷つけることはいやだから。
恋、はね、本気じゃないとしないと決まった。
好きな人を傷つけるなら、自分を傷つけるの方がましと思った。
仮初の恋とか、理に反する恋とか。
私はしないし、しちゃいけないと思った。
いつまても、夢見がちのオトメにいたいし、変わらないと思った。
いや、変わっちゃいけないと思った。
これは、私のココロを汚すもの。
これは、諦めた人の言い訳。
私さえこのココロを捨てたら、きっとこの世にまた一つ素敵なものが消える。
だから、私は滅多に異性と仲良くになるし、
自分が本当に一生愛せる自信の人しか好きって言う。
重いね。文章で書いたらさらに、思い以上に重いです。
だけと重たい分、意志と真剣さが見えて、とても素敵と思う。
愛情に対する自分が思う正しい在りかたて、今までの自分を支えました。
「私は変わらない、ずっと、私のままに」
―ーーーーー彼女と出会うまては。
ずっと自分を殻の中に閉じ込めることを気付いた。
自分の世界しか認識したことを気付いた。
自分が一番正しいて、他の考え方を理解する努力も、するつもりもないこと気付いた。
自分以外の考え方を異見として見て隔離してじゃなくて、
その意見の身となって考えて感じて、考えて感じて、
自分の中に納まるすべきだ。
あなたが信じるものが正しいなら、たとえ他の物と一緒に並べでも、
きっと一番輝く、いつまてもあなたの進む道を照らす。
Asahi
2016.12.5
