こんにちは!
あさひです!
突然ですが!
付き合う相手はどんな男性が
いいか、ここは譲れない。
などいろいろ考えるあなたに、
あなたを幸せにしてくれる
最高な男性の特徴を4つほど
お話ししようと思います!
この記事を読めば、
最高な男性の特徴を把握できて
男性を選ぶときには、
自分がその男性のどこが好きか
どこに惹かれたのかを
しっかり認識できて気持ちが
迷子になることがありません。
もし相手に、どこが好きなの?
と聞かれた時も迷わずに、
相手に伝えることもできるので
『俺のことちゃんと見てくれる』
『自分じゃわからないところも
この人は分かってくれているんだ』
と相手に思ってもらえて、
相手への有効なアプローチにも
なり、キュンキュンさせることが
出来てしまいます!!!
逆にこの記事を読まなければ、
あなたを幸せにする最高な
男性の特徴を把握することは
出来ないですし、幸せとは
無縁の男性と付き合って
『こんなはずじゃなかった』
『あの時、あの記事を
読んどけばよかった』
と思った時には
もう後の祭りです。
それがいまより数か月後
くらいであればいいですが
何年も経過していると
今後、恋愛していくのも
難しくなっていきます。
自分のための相手を選ぶのは
どうなのか。と思いますか?
ですが、交際も結婚も
あなたと相手の男性が、
一緒の日々を過ごすという
ことなんです。
人は誰でも自分以外の人を、
すべて理解するのは不可能です。
だからこそ理解できる自分のため
打算的に行動することが
恋愛をするときにとても大事な
ことになってくるんです。
少しだけでもそれを意識すると
恋愛における自分の考えの
大切さが見えてきますよ!
長くなってしまいましたが、
特徴4つをお話ししていきます!
それではいきましょう!
1、自立している
自分でお金を稼いで、
一人暮らしをしているから
しっかり自立している
という訳ではありません。
必要最低限のことだけを
して面倒なことは、
彼女や、家族に甘える男性は
少なくないんです。
好きな相手に甘えられるのは
うれしいですよね。
ですが、何度もあなたが
手伝っているうちに、男性は
当たり前かのように振る舞い
あなたにストレスが段々と
溜まってしまいます。
その為、自分のことは自分でする
『自立』している男性を選ぶように
していきましょう。
2、頼りがいがある
いざという時に頼れる男性は、
一緒にいると安心感があります。
トラブルが起きてもイライラしたり
オロオロしたりせず、余裕を
持っている人が理想です。
頼りがいのない男性だと
あなたが頼られる側に
なってしまい疲れてしまって
うまくいきません。
ですが、完璧人間はいませんので
頼りがいのある人でも時には
慌てることも、弱ることも
あるはずです。そんな時は
普段の御返しとしてあなたが
支えることもできますし
普段の頼りがいのある性格を
引き出してあげると、
絆も人としても強くなります。
3、ときめきをくれる
付き合いが長い男性とは、
お互い気を許せることで
家族のような存在になります。
気を遣うことが減り、
本音を話せる関係になります。
でも!女性として扱ってもらう
機会も減っていきます。
その為、長く付き合っていても
ときめきを与えてくれる男性が
あなたを幸せにしてくれます。
可愛い、綺麗、似合ってるよ
など小さなことでも
褒めてもらえれば、
嬉しいですし、自己肯定感も
上げてもらえるんです!
また、記念日やイベントなどで
デートを予定してくれたり、
サプライズをしてくれたりすると
ときめきをもらえて幸せです。
彼女である前に女性であることを
忘れさせない。
そんな男性があなたを
幸せにしてくれるんです。
4、趣味が共有できる
共通の趣味があれば、
幸せな時間を共有できます。
趣味に関する話題や、
デートで一緒に楽しめれば、
盛り上がること間違いなしです!
そして共同作業を重ねることで
二人の距離は縮まって、
交際後も、単なる彼氏ではなく
最高のパートナーになること
間違いありません!
最初から、同じ趣味があれば
ラッキーですが無ければ
後から共通の趣味をつくっても
遅くはありません!
『こんな事してみたいね!』
とあなたから言ってもいいですし
『してみたいことある?』
と聞くのも断然ありです。
大事なのは、二人が一緒に
盛り上がり、楽しむことを
『共有』できることなんです。
このように、今お話しした4つの
特徴を抑えるだけでも、あなたを
幸せにしてくれる男性を
見つけやすくなります。
良い男性が見つかれば、
他の記事でお話させてもらった
アプローチ方法を場面に合わせて
駆使してもらえれば、
幸せ一直線です!!!
大事な4つの特徴をいつでも
すぐ見返せるように、
『スクショ』してください!
そして最高の男性を見つけ、
あなたの幸せを他の誰でもない
自分の手で掴み取りましょう。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
あさひ☺️







