甘い誘惑…Love
お店を出たあと…

直行~

時間帯が良かったのか…
金曜、夜なのに空いてた
(*/ω\*)
緊張のせーか、声が出ない…
話せたら今度は饒舌

アタシの唇を塞ぐ彼の唇

入ってくる舌が
気持ちィィ


服の中に手が入ってくる

触れてる乳房、秘部…
何とも言えない感覚…
快感…

敏感に感じるアタシの体…
……………………
我慢出来ません(*/ω\*)
アタシから、おねだり

一気にアタシの体を貫き深く…
また、浅く…
先に果てたのは彼。
しばらくは彼の腕の中

その後………
再度

今度はアタシが先…(//∀//)
それでも…続く…
久々に…
でちゃった
(//∀//)
ごめんなさい…
もぅ、アタシ…無理です
でも… 彼のJr.チャンを見てたら…
Lipで


そのまま

(喉越し悪

)しばらく肩を寄せて過ごし、
シャワーを浴びて
出た体に残った余韻を感じ終電に飛び乗る
罪悪感と背徳を感じながら…
これからどうなるの?



デート

