結論から言いますと・・・

 

①ペットシッター

②実母のヘルプ

 

パピーの頃は、この2つを使いまくりでした。

パピー期はしばらく、1日3食ごはんを与えないといけません。

そして最初の頃はフードのふやかしも必要です。

 

8時間以上お留守番が必要になるときは、ペットシッターさんを頼んでいました。

それが連日になりそうなときや出張のときは、実家から母にきてもらっていました。

ワクチンが終わるまで、ペットホテルに預けることはできないですしね。

 

ペットシッターさんは、45分コースで、

ごはんの用意と、お散歩をメインでお願いしておりました。

雨の日は家の中でがっつり遊んでくれます。

毎回ラインで、お世話中の抹茶の様子を細かく、写真や動画つきで報告してくれるので

安心でとても助かっていましたニコニコ

1回4,000円くらいかな。

多いときは月4回くらいお願いしていました。

プラス、母に来てもらう場合は、往復の新幹線代などで2万円くらいは渡していたので、

抹茶のお世話をお願いするための費用が、かなりかかっておりました笑い泣き

なんだかんだと3~4万/月くらい??あせる

 

抹茶が1歳を過ぎた現在は・・・

息子が今や、抹茶のことを溺愛していて、

最初は「絶対俺は面倒を見ない!」と言っていたのに、

今は頼めばお散歩やごはんの用意をしてくれるようにお願い

そのためペットシッターさんの利用頻度が激減しました。

 

息子がいなければ、ペットシッターさんを今でも頻回利用させてもらっていたと思います。

長時間ずっと抹茶だけでお留守番させるというのが、

どうしても自分の心情としてできなかったので、

ある意味罪滅ぼしの経費ともいえる・・あせる

 

トイプードルは小さいけれど非常に活発な犬種で、

運動大好き、エネルギーに満ち溢れています。

運動不足はストレスの原因となり、問題行動も出やすくなる傾向に。

毎日のお散歩は必須。

仕事から帰って疲れていても、お散歩には必ず連れていっています。

 

毎日10時間ごえとか、留守にする時間が長い方だと、

ワンちゃんも飼い主さんもお互いにストレスになってしまうかもしれないですあせる

これはもちろん、シンママだからということではないけれど・・。

旦那さんがいたら、お互い協力しながらワンコのお世話もできたりする可能性も高いかなと。

 

「犬には飼い主さんしかいない。飼い主さんが全て」

 

この言葉を常に心に刻みながら、抹茶と向き合う毎日ですトイプードル