ガイダンスダンスガイ
今日は文学部1年生コミュニケーション文化学科のガイダンスースー
…見事に遅刻だよね。爆
千百合には先に行っててもらい決して焦らず…でもなるべく早く学校へ向かいました。笑
でもびっくりなことに
人間は本当に慌てて急いでる時って何からしていいのかわからなくなるのね
私もそのまま行けばいいのにいきなり朝食を食べだしたからね。急ぎながら。笑
自分でも途中で気づいてすぐ準備に切り替えたけど
いや~びっくりだよ。
まぁそんなこんなで学校へ行き
みんなの視線を浴びながら教室にはいってゆきましたよ;;
ほんとにね、ガイダンスなんて10分も受けてないっすよ;;
ドンマイすぎだろ 笑
でも次のクラスごとのやつにはいけたからいっか
そのあと個人面談まで千百合とラウンジで色々お話
んで千百合から韓国&新潟のお土産いただきましたー ^ω^
ル・レクチェ(ラフランス)の八橋みたいのギザウマスだった!
がしかしそれ以上に韓国海苔ギガウマス!!笑
韓国海苔好きにはたまりませんなぁ~♪
千百合ありがとうね
…っとそんな1日でした。
明日はいつもより早く起きなきゃだからさっさと風呂入って寝よー
同じ空の下 だけど長くて遠い距離
彼の武器であり天性の才能でもある
躍ること。
私個人の考えで言うのであれば
その誰にも劣らない大きな魅力は彼の膝が主要だと思う
だから
サポーターをするほどにその武器が悲鳴をあげているなんて…
悲しさよりもっともっと深くて、だけど
どうしてかな?
嬉しかった。
もちろん心配だし出来ることなら休んでと思ってしまう
だけど
そんなになるまでやってきて
そんなになってまでまだ魅せてくれる。
そんなあなたの心が嬉しかった。
どうかどうか
あなたが笑顔で5万5000人とラストを飾れること
願わずにはいられない。
大好き、ありがとう。
わたしの太陽
私はただ抱きしめた。
そして泣いた。
彼女がどんなに頑張ってきたか
友達に裏切られても体がだるくても必死で頑張って頑張って
それは"頑張れ"なんて簡単に言えないくらい
きっと"頑張る"ってこうゆうことだと思ったんだ。
そんな彼女の大切なものが崩れてく姿を
私はどうにかしてあげたくて、でもどうにも出来なくて
彼女の痛みだけ泣いた。
できることなら私の喉を彼女にあげたいと願ってはみるものの
そんなことは無理難題で
無力な自分が憎かった。
約一年前のあの日
私は彼女を守ると決めた。
どんなことがあっても。
でも実際は守るどころかただ見ているだけ
私には何も出来ないのだと言われているようだった。
私にとって彼女は全て。
これは私の揺るがない、譲れない思い。
そんな私の心配をよそに
次の日彼女はstageに立っていた。
大勢とはいかないけれど彼女を見守る暖かい目の中で
今出来る精一杯の自分を彼女はみせていた。
その声は小さく所々消えてしまうけれど
芯は変わらずに強く、伸びやかで逞しかった。
涙がでた。
私は彼女が初めて立ったstageを思い出して
そのときみたいに泣いた。
その涙は可哀想とか同情からではなく
嬉しかった涙。
彼女の夢、希望
それが形になった瞬間は何とも言えない
心が震える。
シスコンなのは重々承知の上で言わせていただくと
彼女の声(歌)はこの世で一番。
上手いとか全てひっくるめて私にとって一番。
私には彼女が最高のアーティスト。