思い出はたくさんある。



現実に起こったことが大前提だけど、、、そうじゃないのもある。






最近、よく思い出す。






あの、出来なかったキスのことを。






あの映像も思い出なんだけど、、、もしキスをしてたら、、、なんていう長期的妄想も思い出になってるんだ。





あのとき、、、









キスの思い出は???



と問われれば、あの「出来なかったキス」のことを話し出すだろう。
かぶりつきたい。



そのおしりに!!






ふぅぅぅ。。。
最近、おしり好きの僕です。。。







エッチが終わった後にね。
腕枕して、ささやき気味の会話をしながら、おしりをさわさわ。。。






これが一番いい!!
エロさはあまりない。
ただただ、柔らかいに触れたい欲求を満たすだけ。






おしり!






あっ!!!!










最近、、、、脇もいい。。。



これは、、、エロさ100パーセント!



正常位で、がんばってるときに、両腕をあげて、感じてる姿を見ると・・・もう・・・たまらん!!



脇毛は、、、どっちでもいい。



脇をひけらかしている彼女の気持ちと表情がたまらんのよ。。。









エッチしたいぜっ!!



一度でも、境界を越えると、それはもう、タブーではなくなる。





携帯を覗いてしまった彼。
彼にとって、それはやってはいけないことでは無くなっている。
もうしないよ、、、と言っても、お前が悪いなどと、正論的言い訳をし、何度も覗くだろう。
一度、境界を越えた過去を持ってしまったのだ。





借金もそうだ。
物凄い苦労をして返済してきても、それは、枷にはならない。
今借金してないのは、たまたま必要のない環境だからだ。





ギャンブルもそう。
出会い系もそう。

ギャンブル場で知り合った二人。
出会い系で知り合った二人。

だいたい別れの原因も同じなんだろうな、、、主観だけど、、、

浮気相手に浮気しないでね、って言う矛盾だらけのお願いと同じだ。





境界を越えるてしまった、、、




良くない意味で取るとこんな感じか。。。

まぁ大丈夫。
救いはあるし、本当の境界は守られてる。
それに比べりゃ、大したことないって!!








そんなことより、良い意味で境界を越えよう。



思い込みで自分を抑えてない??
勝手に限界を決めてない??



「まだ出来る」思考は疲れるから「あと1回だけ」思考でどう??







なんて書いてたら、目的地に到着。
ただ今東京出張の新幹線の中です。



今日も一日頑張ろっと!!!
特に意味は無いが、、、







敢えて、嘘をついてみる。







ナンバーズ、、、3連チャンで当たってるさ!!


駅で綺麗な女性に声をかけられ、ここに行きたいんだけど、、、と質問された。
その場所が僕と同じ目的地で、、、一緒に行きましょうか!ってことで、プチデートしたよ!


2週間で、5キロ痩せた!


52時間起き続けている!


先週、3人とセックスした!
しかも、疑似恋愛的になんていうか、、、しっぽりとね!!


なんだかしらんけど、特別ボーナスゲット!!








なんて、嘘を考えて書いてると、、、大体、お金と見栄と異性関係にまとまる。。。


嘘って、希望だね。


HOPE


希望。夢。


嘘つきは、、、夢や希望の溢れる人なのだ!!








なわけないな・・・。








まぁ、いい。








嘘つきは、もう2度と正直者になんかなれないのだ。



正直者になろうとしている嘘つきは、優しいんだろうな。
騙そうとする嘘をつくヤツは、、、そばに寄らない方がいい。
疲れるよ。



優しい嘘つき。
そんなんがいいなぁ。







「ご飯食べた???」
「うん。食べたよ」


こんな嘘ね。






「大丈夫?」
「うん。大丈夫。君は?」


これもいい。






「愛してる?」
「愛してる。」


これはどうかな???
言葉にはしない。
言葉にすると現実がそれを拒むだろう。
だから、言葉にはしない。


僕は君を愛してる。


あの公園での散歩。
手をつながなかったのは、愛していたから。

僕は、君に少しでも否定されるのが怖かった。
僕の勇気は君への愛の前では、ちっぽけな物。
君と近くにいたい。1ミリも一瞬でも離れたくない。


少しずつでいい。少しずつ近くに近くに、君の元へ・・・。


君に対して僕は臆病になる。
自信がない。
僕を好きになって欲しいという思いより、僕を嫌いにならないでという思いが支配する。
僕は、何もできなくなる。


今の僕は君しか見えない。
君が僕の前から消えてしまわぬよう、僕は精一杯努力する。


そう、何もしない努力。


でも、君と別れて思う。
僕は、とても後悔する。
何もしなかったことに対して・・・。

少しでも勇気があれば、手を繋げただろう。
例えそれを否定されても良かった。
僕はめげずに進めばよかったのだ。
それくらいはできる。


僕はとても後悔と反省をする。


そして、また君に逢う。


繰り返される僕の想い。


僕はいつか君の手を握る。
でも、それは、僕の目的ではない。
僕の想いが君との関係を自然に良い方向に導いてくれる。
そう信じる。

いつか自然に手を握れる。
勇気とかそういうのはいらない。


自然に手を握る。


通過点。


僕は君を愛している。







狙えない。。。



二手に分かれてしまう・・・。







おしっこの話ですw






自慰をした翌日の最初のおしっこや、勃起状態でのおしっこ。



こんなとき、二手に分かれてしまうのだ。



しかも、便器に収まらないくらいに離れてしまう。



まったく・・・。






まぁ、そんな時は、腰をかがめて、放出口を便器に近づける。



分かれ始めの角度の薄いときに、便器に到着させるのだ。







それでも、失敗したときは、、、、



泣きながら、後掃除。。。



切ないぜっwww




永遠の愛は届かない。


それならば、


永遠の優しさを贈るよ。




いいだろ。














うぅむ。。。



やっぱり、これじゃ、切ないな。







僕はほんとに求めるのは、君だもんね。







手をつないだり、抱きしめたり、したいもん。
愛情たっぷりで触れ合いたい。


たくさんのキスをしながらセックスをする。
僕たちのキスの前では、セックスなどおまけみたいなもんだ!


セックスの後のあの淡い時間の中、キスと会話を重ねて、愛を確かめ合うんだ。


僕たちの愛は、しょっぱい優しさなど、簡単に凌駕する。











はぁぁあ。。。




ひとつの空想から、なぜ、こんな気持ちにならなくてはならないのだ。



まったく・・・。



まぁ良い。

妄想から現実への坂道を下る。


ニュートラルにして、坂道に身を任せる。


現実が近づく。


君がはっきりしてくる。


望まなくても、、、メールを繰り返し、電話を繰り返し、、、


君もそうだろう。


僕が現実に近づいているだろう。





僕はどうすればいい??


現実に近づく前に、ブレーキを踏もうか???


現実を勢いよく通り過ぎ、理想へ駆け上るために、ギアを入れる???





僕は、、、


ブレーキを踏みたくない欲求がある。


ギアを入れる勇気もない。。。


ただただ、ニュートラルのまま、坂道が与えてくれたスピードに身を任せるだけ。


どれだけ勢いがついているのだろう・・・。




現実が近づく。


なぜか寂しくもある。


君と僕の現実は、、、受け入れられる関係ではない。


現実の中で存在し続けることの出来ない関係。




長い坂道だったらいいのに・・・。


でも、君を求める僕の想いが、坂道を急にする。


変動する傾斜。


現実が近づく。




現実を通り過ぎる前に、、、逢おう。


出来れば、現実を感じることなく通り過ぎるくらいのスピードを得るために、セックスをしよう。


その先に何があるのか。。。


下り坂で得たスピードは、現実を通り過ぎたときに、登り坂になるんだ。


登り切れるわけがない。


終わりはくる・・・・。






僕は37歳。


僕は、19歳で童貞を捨てた。
つまり、19歳からセックス人生が始まったのだ。
かれこれ、17年・・・セックスをしている。


それなりのセックス人生だ。


これだけ経験を積めば、まぁそれなりに出来るはず。




なのになんだ!




最近のセックスときたら、、、、まったく、、、、


すぐに終わってしまう・・・。


僕がとっても早いのだ。


とっても、とっても、とっても、早いのだ。





悔しい・・・が、しょうがない・・・。





最近、絶対数が少ない。
少ないから、いざ、セックスの時には頑張る。
興奮する。
そして、、、はやい、、、





悪循環・・・なのかな。




まぁいい。。。。か。。。。



傷付いているかどうか、問われたら、、、傷ついているんだろうなぁと思う。


いわるゆ、、、傷心。


これは、しょうがないよね。
この傷は必須。


癒えることもなく、傷跡ととして残るでしょう。
そりゃぁ深い傷だもの。


でもね、刃物で切られた傷じゃない。
嫌な気持ちの傷でもない。
綺麗な傷。
名誉の負傷。


そして、この傷は治らない、、、
絶対にね。


そんな傷は、こんな僕にはいくつかある。
慣れてる。。。
大丈夫だよ。


なんとなくだけど、僕の根っこが太くなっていると思うんだ。
その辺はわかるよね。
なんとなくだけど、わかるよね。




そういうこと。




この齢になって、この状況の中で、こういう傷が出来るとは思わなかった。
傷になる前に引くか、傷にならない程度のことで終わるのが普通だろう。

最初はそうできると思ってたんだ。
そうなっても、別に~って思えるよう、深入りしないよう接してた。


でも、僕の気づかない部分で、どんどん惚れていったみたい。


傷になってわかったんだ。
とてもとても、困惑したし、哀しかったけど、、、しゃーない。
そうしないと、止まることがなかったかも知れない。


僕は、、、止まることが出来なかったかも知れない。


この傷は、残しておかないと・・・ね。
傷跡は、、、僕には必要なんだ。
そう思う。




と言うことで、、、




傷は絶対に癒えない。

傷は必須で、、、

傷は大事なもの。







それくらいは、、、、、大人だよw