母の老いお盆休みで岩手へ帰省した。3年前に父が他界して、86歳の母が一人で暮らしている。口は達者だが脚が痛いと言うようになった。行きつけの病院も30年の付き合いだが、86年間使ってきた脚も身体も疲れてきたのであろう。「老い」が逼迫している。Android携帯からの投稿