悪あがきをしない生き方をしましょう。

あせればあせるほど沈んでいきます。

そうならどうすればいいでしょうか。

それは人に口答えをしないことです。

どんなにあなたが正しいと思っても相手には100%理解できないことを分かりましょう。





ここのカニおいしいんです。
蟹の匠本舗

これ、姉が使ったら「スゴイ!!!」と驚いてました。

私たちには不安や不満、そして不足などというものはないのです。

すべては満たされています。

すべてのバランスを取ればいいのです。

例えば空気。

空気からさまざまな生きるためのエネルギーを得ています。

これは酸素だけではありません。

生きるために必要な要素を得ています。

そのように不安を持たずいつでも満たされていることに気づくのです。


癒しとはけっして外から出てくるものではありません。

内面から外へ発するパワーが

自然との調和によって生じるものです。

ですから精神的につらいときには、

癒しを発する余裕がなくなってしまうのです。

つらい時ほど

「これから自分は何をすべきか」

と自分の内面に問いかけてください。

答えは必ずでてきます。


癒しを感じるのに時間も場所も関係ありません。

なぜならどこでも地底と宇宙とつながっているのですから。

そして、地底にも

宇宙にも

人間と同じ意識があることを知ってください。


これお勧めです。

癒しを内から感じる方法。

それは、自分が生まれる前まで意識を戻すことです。

あなたはどこからきたのでしょうか。

それに気がつくとき、

宇宙を感じられるはずです。


癒しとは本当の自分の魂に触れることです。

人からこうすると癒されると聞かされ、

それを実践したところで癒されるわけではありません。

癒しは個人個人異なるのです。

自分の魂に癒されることを聞いてみましょう。


癒しを忘れた日本。

それは、何かに依存するシャカイになってしまったためである。

それは、病院や薬などでも分かる。

ちょっと具合が悪くなるとすぐ病院へ行く。

すぐ薬を飲む。

本当にカラダが欲しているものに耳を傾けず、

外部からの情報をうのみにして行動しているのだ。

この考え方を変えなければならない。


どうしたら自分を知れるでしょうか。

それは、何故に自分は今ここへいて、

これからどこへ行くかを知ること。

それは、いつも心にこれは快か、不快かを知ること。

なぜならそれは未来を知ることになるからです。


本当の癒しが完成する時は、

科学が神を知ったときかもしれない。

科学はまだ神を知ろうとしない。

宇宙は神が創造したというのに、

科学は理屈的見地から追いかけている。

これではいつまでも追いつけない。

神が生み出したという見方を変える必要がある。


なぜ、日本人は癒しを簡単に作れなくなってしまったのでしょうか。

縄文時代の日本人はとても優れていたようです。

宇宙との交信もできたのでしょう。

今の日本人は科学ばかりを信じてしまい

自分の内なる神を忘れてしまっているのです。