ランチャンのブログ-Lyc.Kiama'Honoka'
屋外
の場合は、ほぼ毎日。雨が降れば水やりの手間が省けるので大いに助かる。ニコニコ

液肥は「ハイポネック原液6:6:6」を六千~一万倍に薄めて毎日。

置肥は2か月ないし3か月に一回施している。

梅雨の雨は最高によいので、しっかりかかるようにしている。


屋内の場合は、コンポストの表面が乾いたら水やりをしている。肥料は屋外と同じにしている。

冬場でも日中最高17度から20度位に温度管理をしているので意外とコンポストが乾燥する。




ランチャンのブログ-C.speciosissima fma.semi-alba 'Stanley'
屋外
置き場の日照時間は、東面にもかかわらず隣家が接近しているため

5月、6月は3~4時間

7月、8月は5~6時間

9月、10月は3~4時間

以上の日照時間かつ午前中のみです。しかも200鉢全部にまんべんよく日が当たることはありません。

ラン栽培では葉焼けを防ぐため遮光ネットの代わりにアングル

棚の上に藤づるを這わせ遮光代わりにしています。

藤づるが成長すると日当たりが悪くなるので、チョクチョク剪定します。


屋内では、玄関フードのため殆んど日当たりがなく、遮光はしません。


「水やりと肥料」は次回 


ランチャンのブログ-Sc.Cuiseag 'Manka En'
ラン栽培を趣味としていますが温室がありません。

夏場はよく育ちますが、冬場は成長がとまったり、病気になったり、害虫(主にカイガラムシ)がついたりで四苦八苦しています。

◆私流の栽培方法

  ① 置き場所・・・・・夜間温度が15度を超える ころから順次屋外へ。

              屋外ではアングルを組んで、一鉢づつ吊り下げています。

              5月上旬から9月下旬頃まで屋外です。


              屋内置き場は、約1坪強の玄関フードをビニールで囲って

              扇風機6台と400W温風ヒーター1台で、最低温度15度前

              後を保っています。

  ② 日照、遮光

  ③ 水やり及び肥料    

  ④ 湿度管理

②、③、④は次回。ニコニコ