どもども。
今日もオルフェーブルのことを少々。
昨年の凱旋門賞のレース・・・何度みても、これで差し返されることがあるんだなとつくづく残念な気持ちになりますね~
ちなみにこれですが。
最後の直線、先頭に躍りではところからあきらかにスピードがおちてますよね~
一瞬、バテたのかな?と思いましたがレース後、騎乗したC・スミヨン騎手はこんなことを言っていたそうです。
『最後はバテてしまったわけではありません。急に内側によれてしまって…。まっすぐと走らせることに手を尽くしましたが、及ばなかった』と
そしてこう続けています。
『オルフェーヴルは私が騎手人生で出会った最高の馬です。凱旋門賞で最後方の位置取りから、残り300mで先頭に立った馬を私は他に知りません』
そう、オルフェーブルは先頭にたったときに内によれてしまったのですね~
ここで乗っている騎手が馴れている、池添騎手なら勝っていたという声もあとからでてましたが
もちろん結果のあとのたら、ればですから神のみぞ知るところです。
今年も昨年と同じようにC・スミヨン騎手が騎乗することが決まっています。
どっちが良いと言ったことはあえて触れませんが
自分は一度、悔しい思いしている人=C・スミヨン騎手に期待せずにはいられません。
ぜひ、フランスのトップジョッキーが『最高の馬』と評した馬、オルフェーブルにがんばってもらいたいものです。
そんなオルフェーブルの馬券、ここで買えますよ!
自分も既に先日、購入済み。ぜひ、利用してみてくださいね~↓
<
a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130901/22/as1226/4a/9d/g/o0728009012669697186.gif">