あひるworld

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まったり自分磨き。

Amebaでブログを始めよう!



こないだラジオでエゾシカの話してたよ。

大発生して駆除するんだって。





駆除





生きる

食べる

動く


そんな風に生きてる生き物を


人間の無駄な欲のために、

困るとゆう理由のために。



そんな権限が人間にあるのか。


あるわけがないのがわからないのか。





人間は人殺しをいけないことだといいます



これだけ説得力の欠片もない言葉があるのかと。




きっと地球には


人間は必要ないだろう。



地球があって

 

生き物がいて


植物があって


この3つはきっと人がいなくても



なにも変わらず



むしろ輝くはずなのに。




人は


地球、植物、生き物


このベースがあって生きていられるのに。




政治??お金??


便利とか


不便とか



問題がいっぱい??




それでもみんな生きてるじゃない。



考えてみてよ。



みんなにはあなたが少し邪魔です。



なので駆除しましょう。








さぁ




あなたには何がみえたの






ホントの問題を





わかるのかな。









あなたの創り上げた世界はどんな世界ですか。






そんな小さな世界捨ててしまえ。





あなたは小さい。




すごくすごく





もちろんあたしも。










~いかなる問題も、それをつくりだした同じ意識によって解決することはできません~



見つめ合い出逢ったあの日

一緒に帰った黄色の道


時を止めたかった


夏が終わってしまう合図が...


涼しい風と共に

全部連れて行った



あなたの前では

擦り切れた靴のかかと

気にしてばっかりで

いつの間にか素直になるのを

忘れてしまった



切り過ぎた前髪右手で押さえて

少し背を向けた嫌われたくないから


うつむくあたしをからかったあなたは

今はそれもあたしの夢の中だけ



寂しい時も

会いたい時も

いつも言えずにいた自分にため息付く



あの日さよなら言い出した

あたしの腕を掴んだ時

あなたに向かってゆけたらと

今更下唇噛んだ



恥ずかしい顔で格好悪いキスをした

平気なフリして震える足

心のシャッター押して忘れない様に

胸の端っこに刻んだの



逢えないわけじゃないけど

今は逢いにゆけない

もう少し自分を見つけたら

電車に乗って橋を越えて...



切り過ぎた前髪右手で押さえて

少し背を向けた

嫌われたくないから


うつむくあたしをからかったあなた

今も変わらず元気でいますか?



あなとあたしの目の奥に生きる二人が

同じ笑顔でありますように...