。。。愛する君の体温さえ知らないだから愛おしすぎて大嫌い記憶の中の君が笑うから私は今も幸せだから優しすぎる夢が 私を殺してくれますように私が消えてもどうか気づかないでくださいせめてこの愛が伝わるように。