昨日はAD,ADHDについての本を読んでいた。
自分の悲惨な状態を説明しており
当てはまる、当てはまるや
周りから言われる内容はこのような意図があったのかと
日々を振り返っていた。
自分がAD、ADHDに当てはまることを認識することは
もちろん重要だが
それだけでは今回の読書の目的は達成されない
自分がAD,ADHDと認識したうえで自身の
振る舞いをどう変えて周りに迷惑をかけず活躍するか
その具体的な施策を立案することが目的である。
今回ピックアップするのは
自分を客観視する能力を向上させること
そのために
自分のモードに名前を付けて
客観視すること
まずこれから始めよう。
すでに何パターンかはできて
顔を出している。。。。。