今日は
起きた時から
夢見が良かったのか
幸福感を感じてた
スルスル
と流れるように
天から頭に流れてくる言葉
今、
一番輝ける時
chanceはそこら中にある。
いつでもそこあると思っていると
ここぞと言う時にはみつからない。
大切なのは、
いま
イマ
今だけだ。
ヒロシマの川を浄化してほしい。
ヒロシマの浄化して欲しいところが
まだ残ってる。
ドームは浄化された。
ヒロシマの川で沢山の○霊か付いてきた。
そこを祈ってください。
自分が何者かを知る時で有り、
「何者でもない」
と思った人は既にもう人ではない。
この世の中の全ての人に役割がある。
人以下になってはならない。
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
私の
マブ
個人的にも
ある言葉が届いた
罪と罰がきている
自分を大切にしなかったから
・・・
流れて流れて
自分の気持ちを誤魔化し続けた人生
今から
向き合わなければいけない
そのまま伝えた
少し傷つけてしまったか
・・・
心理カウンセラー
として
失格
・・・
相手がきちんと
受け取る準備をしてから
受け取れるように話す
これは
基礎の基礎
あれだけ
学んだ
・・・
ごめん
・・・
人を傷つけるなんて
・・・
それで
マブは
それでも
向き合ってこなかった
自分の立場と
勇気を持って
対峙した
一気に勝負に出る
マブに
yell
を
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•
影響を受けたか
幸せ感に満ち満ち✨溢れてて帰り道
何故か
幸福感で
御機嫌
Mary
💖
あぁこういう時に
無敵感
感じる
そして息子を迎えに行く間
ややあって
お水出しっぱな
キッチンの床
が
水溜りなんてもんじゃ無い
下のお部屋に漏れたら
・・・
慌てて
拭きまして
苦情はなかったんやけど
大丈夫やったんかな?
こんなことってほんまにあるんやね
息子がいて良かった
・・・
(長男は手伝いにもきてくれんかった)
あいつすごいな
そして
用意も碌にできてなかったけど
何とか
gorgeousなご飯を息子に出せた
💖💖💖
たまに帰ってくる
僅かな時間を
せめて
旨いご飯を一緒に食べたい
手作りなdinnerを
送って帰った帰り道
我が街に入る
橋の袂で
????????
橋の下には神崎川
大阪一級河川
そこの橋の欄干を跨ぐ姿を目撃
一度は通り過ぎたが
飛び込むんじゃ無いやろな
・・・
Uターン
現場に戻ってみた
おじいさんが
何も無いのに
何かを跨ぐ?仕草をしたり
何も無いのに
腰の高さあたりで
何かを触る仕草をしている
あまりに寒い夜
声を掛けてみた
おっちゃーん
なにしてるん?
「いや、ずっと歩いてきたんやけどな」
なんか、探してるん?
「いや、なんにも探してないでー」
ヨタヨタとしている
飲んでんのかいな
「全然飲んでへんでー
いや、孫がな、小さい孫がな、
居らんようになってしもてな
探してるんやけどな。
よう歩いたんや
○○から来たんやけどな
よう歩いたんや」
えっそんなところから歩いてきたん?
10キロはあるで
「ふんー
あれっあんた誰や?」
んん?
私はこの街の人間や、
おっちゃん遠いところから
よう歩いたな!
ほんなら送っていくわ。
とりあえず
私がお家まで言うわけにはいかへんから
警察に送ってもらお
タクシーも高いしなー
とか言うて
警察に電話
迷子かもわからんけど
住所も名前も言いはるから
とりあえず連れていくわー
車に乗るにも
何もないところを跨いだりする
それでもあっさり
車に乗ってくれたのは
私が女やったからかもしれん
「あんた、誰や?親切やなー」
何回もそう言うてはった
警察に任せて帰る時
おっちゃん
ほんなら私帰るから
気をつけてなー
「えっあんた帰るんかー
これ終わったら
お茶でもしよや
ご馳走するし
あんた、親切やしなー」
ありがとう
おっちゃん
仕事行かなあかんねん
せやからいくわー
いうて
警察に任して
帰宅
の途に着く
駐車場から家までの2分ぐらいの道のり
・・・
・・・
アホみたいに
急に
泣けて泣けて泣けて
わぁわぁ泣いて歩く道中
自分の将来
大好きやった親父が死ぬ前
あんな感じで
ボケてるのか
ボケてへんのか
わからんようになった
せん妄
と言って
朦朧としてる感じ
でも
傍目から見たら
まとも
理由はわからん
泣いて
泣いて
泣いて
冷えた身体を
沢山の湯で
温めて
早々寝た
まぁお風呂なんやけど
とても良い日
気分の良い日
やったけど
最後は
哀しくて
悲しくて
・・
あの人は
きっと
今まで真面目に生きてきて
今まで真面目に働いてきて
自分が
ボケてしもてることも
わからへん
あんたが探してる孫かて
小さくないんちゃうん
もう大人ちゃうん
もう
自分がボケてるんも
わからんのんちゃうん
とても良い
革靴を履いてた
結びが取れただけじゃなくて
紐がブラブラと
かろうじて付いてた靴
ピカピカやったであろう
革靴が
擦れた跡や
千切れた葉っぱがいっぱい付いてた
どこを歩いてきたん
どうやって歩いてきたん
何でこんな寒い夜に
小さな孫を探してたん
哀しくて
苦しくて
澄んだ空には
めちゃ高いところに
お月がまんまるで光ってた
あのじいちゃんは
ちゃんと帰ったやろうな
家族に心配されて
良かったと安堵されてたらええな
自分の状態さえ
わからんようになってんやから
どうか
責めないでいてほしいと
月に手を合わせて寝た

