RADIO屋Maryの粋ってる?REAL -11ページ目

RADIO屋Maryの粋ってる?REAL

オモイノタケヲoutputスル

年末
時間をかけて
計算した


その報告があってなく
指摘があった


紅白に
憧れの
布袋寅泰氏が
40年かけて
やっと
我が国の
公共の場に出ることになった




とても楽しみにしていて
ぶっ飛ばして
帰ったんやけど


「今から現場に戻る」
また
20キロ戻って
間違えて
報告したものを
確認しに走った





残念ながら
もう施設は閉まっていて
年末も手伝い
その扉を開けることは
不可能だという


手を尽くしたが
無理やった



その事を報告した



年明けも
まとめて
休みを取ってた


それを返上して確認をしに行く









年末に失敗




取り戻しに行ったが無理やった
年始の予定を返上して確認しに行く




気持ちの悪い年末





人に締まりの悪い年末にした
その代わりに年始開いたら一番に
確認しに行く







全てのことに
返答がなかった
誰からも
ひとことも




自分の失敗に重ね
更に罪悪感で
情けなし






いつものように
マブに電話した
出なかった




途端に本音


「人に使われてたまるか!」
「自分のミスは自分の仕事じゃ」
「絶対自分で商売すんぞ」
「誰や思てんねーん!!」

なんか
急に叫んでた


失敗を仕方ないって
言ってんじゃない






もっと
奥深いところの本音が出てきた







そのあと
マブから連絡があって


「仕方ないじゃん」
「なにそれ 行くことないじゃん」
「えぇ!この時間から行ったの?
それでなんの連絡も誰からもないの」
「えっ?年始の予定を返上する?
そんなことする必要ないじゃん!
聴いてみれば?
初出勤の時じゃダメなんですか?って」
「なに言ってんの?
まりさんがそこまでする必要ある?」
「舐められてんじゃないの?」
「やめてよ
そこまでする必要ないよ」
「まりさんは一生懸命過ぎるよ
良いところだけど
そこまでする時でもないよ」






理解できなかった




自分の失敗をキッチリ
片付けたかった








でも
たしかに





誰からも
なんの
返事もなかった







無駄に40キロ走って
なにもできなかったけど






紅白で唄う
あの人を観れた





いつものLIVEの方がカッコ良かった
✨✨✨



でもやっぱり
宇宙一のrock 'n' roll show
✨✨✨



そして


新しい時が当たり前にやってきて
マブから
映像が送られてきた



新しい年がやってきた

令和四年一月一日


紅白には布袋寅泰氏

みなとみらいには花火

大阪はどないや





このわたしが居た




今年は誰かを幸せにするために生きよう



と決めた

 


「いつも堂々としていましょう


どんな事をしていても

どんなところにいても

堂々と凛々しく



世間があなたを評価するのではなく

自らの良心で自らを評価しましょう



自らの判断が大切です

自らの考えが大切です

自らの心が大切です





私はわたし」



ゲシュタルトの祈りに似てた



本当のわたしは


沈着冷静

らしい





そういえば


頭に来たらそうなる



本当にやばい時

頭が冴える



熱が出ていても

頭に来たら

熱は下がる




なんで今まで自分を信じなかったのかなー

ってことは


もういい

これから

ほんまの自分に戻っていこうと思う









今年からは

今までできなかった事をやろう




やっと

弟の子どもに気が付いて

お年玉を用意した

母親にも


次男には

年明けの目覚めの時に渡した

そして

お年玉を預けた




お正月は一緒に過ごせると思ってた

次男は元日夜に


とっとと

帰って行った








翌日


地元の氏神さんに

挨拶に行った



そして



初恋の人の家

まだ独身らしい

今も昔もインターホンは押せない



女番長の御実家

今や友だち





初買い


携帯ケースが壊れてたので購入

こんなに色が変わってたんやね


自分の

ふんどしおぱんちゅ作ったよ

履いてみたら

ふわっふわ


桃のアロマ🍑オイル



これに入れて

一晩中

いいにおいをさせる

🍑




これからも

ずっと



わたしが

いい気分になるために

力を使い

過ごす




ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ





それから



失敗はちゃんと受け止めて

最善を尽くす


誠意をみせるのに

時も場所を選ぶ


走ればいいってもんじゃない

それでも走りたい




冷静に考えれば

答えは変わってた



新しい時

正義が全てじゃない



風の時代

自分を信じて生きていこうか