みらのです!今日、由惟とskypeで話していて小説でもつくろうってなって桃の話になり....できた小説です
(いいものじゃありません。)でわ、どうぞ↓↓
恋桃 作: みらの 絵:由惟
ある日、男の子が泣いていたのである少女は、その子に桃をあげました。少女は、「大丈夫?」といってその子に桃を差し出したのです。次の瞬間、男の子は優しい少女ではなく目の前の桃に救われたと思い桃に恋をしました。
1年後男の子は、学校から帰ると美味しそうな桃が机においてあり、抵抗を何もせずにその桃を完食しました。そして、自分のへやにいって桃を探しましたが桃はなく母に聞いてみると....「あんたの部屋にあった桃はさっきむいたよー美味しかった?」と言われ、男の子はその場で絶望し....自分を恨み続けました。
END
私のこの才能のない小説をみて、爆笑してくれた由惟には、感謝

そして、由惟の絵....ものすごく上手すぎてる。表情とか....すごいわ。
それじゃあ
